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2018年01月20日

三途の川って今はどうなっているのだろう?

親戚のお通夜に行きました。
通夜に先立って、納棺にも立ち会いました。
納棺に際し、白装束、わらじ、傘といったものも一緒に納めました。
三途の川を渡るためとは言いませんでしたが、紙で模した六文銭を懐に入れました。
葬儀屋さんは本来であれば、寛永通宝だったかな?を六つ入れるべきなのですが燃えないので
紙製をと言っていました。
そこで、思ったのですが、なぜ六文?ということでした。
三途の川に渡しの代金は一文(と言われています)
真田の家紋の六文銭は、六道輪廻という仏教の概念を由来としますが、亡くなった方は、基本、輪廻のこと考える必要があるの?と思った次第です。ま、少ないよりも多い方が良いということか…とすれば紙で模したものを一緒に入れるのであれば、一両入れた方がいいのでは?とも思います。
最近はへミシンクをやっていないので、三途の川のあるフォーカス21がどのような状況になっているかわかりませんが、だいぶ以前に行ったときには、三途の川に橋が架かっていて、渡しを使う必要がなくなっていたのですが、、、その時橋の通行料が必要なのか、確認はしませんでしたので、もしかしたら6文取られるのかもしれません。ですが、時々使う河口湖大橋は以前は100円だったかな、取られたのですが、今は無料です。
だから、ではありませんが、三途の川の橋の通行料も無料ではないだろうか?と勝手に推測しています。
ですので、最初に戻るのですが、なぜ六文銭?という疑問が湧いてきます。

色々書いてきて、分かってきたのですが、三途の川のどこにチューニングするかで、状況が変わりますね。
川の上流であれば、まだ川幅もそれほど大きくないので、歩いて!渡れるし、橋があるところで橋を使おうと思えば橋を使えるし、橋が架かっていてもあえて渡し船を使う人もいるし、もしかしたら泳いで渡る人も。

話が発散してしまうのですが、フォーカス21というのは、あの世とこの世の境、向こう側は彼岸、そしてそこから天国と言われるフォーカス27へ行き、さらにその先のフォーカス35へここまでくれば輪廻から抜けると言われている、というのが僕がへミシンクをやっていたころの話で、さらにはフォーカス21からフォーカス35までエレベーターで直結してしまったので、天国フォーカス27を経由しないで、地球慣性系から抜けることができるようになっていました。最近はへミシンクをやっていないので、その構造がどうなっているのか?わかりませんが・・・。船井幸雄先生がこのあの世の構造を簡略化することを悲願としていましたので
もっともっと簡素化されているのかもしれません。

さらに話が脱線しますが、人生の目的等を決めるフォーカス27を経ないフォーカス35に行けるようになってしまうと、誕生日によって占う四柱推命や星占いはあまり意味を持たなくなるのでは?と考えて、占いとして勉強し始めたのが、卜占の断易でした。もっとも、まだまだ生まれた日の星というのは、意味を持たない訳ではなくて影響しているのは事実のようなので、四柱推命と同じ命占である算命学、勉強したくなってきているのも事実です。

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さて、今日も数行書けばいいや!と思って書き始めたら、こんなに書けました。小さな習慣というやり方、効果的なやり方だと思います。そして取り留めもない記事になってはしまったのですが、また一度整理してみたいネタが満載で、今後に続く記事になりました。

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posted by ChiAki at 06:00| Comment(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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