UA-65034833-1

2009年06月23日

メタ認知と生体エネルギーと情報処理能力

感情に流されない、感情をコントロールするのに必要な能力として、

メタ認知があります。

自分を客観的に見つめることをメタ認知と呼ぶそうです。
感情コントロールには欠かせない能力ですが、この能力を高めるためには二つの習慣が大切になるそうです。
●一つは「感情ウォッチング」、つまり自分の心の状態のチェックです。
●もう一つは「知らないこと」や「できないこと」をはっきりと区別することです。

参考「感情の整理」が上手い人下手な人 和田秀樹著 新講社

以上の二つについて、なかなかできそうでできない、そう感じて歯がゆく思っている人もいるのではないでしょうか?

生体エネルギーに出会って約10年。自分自身の変化を自分自身で振り返ってみると、情報処理能力がアップしたな!と感じます。
まず、物事を見る視点が変化したこと。
今まで、狭い視野で、凝り固まった視点でしか物事を捉えていなかった…。生体エネルギーを高めることをいろいろとトライしているうちに、視点が高くなり、広い範囲で物事を捉えることができるようになった気がします。
視点が自在になることにより、いろいろなことに気づきやすくなったと感じます。過去であれば感情的に正論をぶちまけていた!ような状況でも今は違った視点で現況をみることができるので、まぁ、そんなこともあるよな、と治まることがあります。
また、会議や議論の場で自分自身の意見が通ってしまうことが多くなってきた。
以上のようなことから情報処理能力が高まったと自分では考えています。

では、生体エネルギーを高める、情報処理能力を高める、メタ認知の能力を高めるにはどうしたらよいか?ということですが…。

@生体エネルギー応用の治療を受ける
(点滴、サウンドエナジー療法、生体エネルギー腸洗浄等)

A生体エネルギー応用の製品を使ってみる
 水誘導翻訳装置 電気誘導翻訳装置 いのちゑしらべ、オリベックスクリーム等々

B生体エネルギーの高い農作物を食べる
 命仁お米 桃 ぶどう おもち みかん等々

C生体エネルギー研究所に通う

以上のやうなことをやってみる、こういったことは外部から生体エネルギーを高める方法と言ってよいかと思います。これらとは別に最初に紹介した感情ウォッチングや瞑想(正座)や体術(型の修練)をあわせてやっていくことでしょうか。

今日久しぶりに体術をやりました。数年前は3年間毎朝やっていましたが、最近はさぼり気味で2週間ぶり。最初、からだがふにゃふにゃして力がはいらねぇなぁと思ったのですが、やっているうちに身体が熱くなると同時に力(気)も入るようになってきました。体術はやはりいいです!週に1、2回はやるようにしたいですね。

今日は生体エネルギーと情報処理能力とメタ認知について書いてみました。







posted by ChiAki at 20:43| Comment(0) | 生体エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

最近の記事