UA-65034833-1

2009年06月28日

水の水素原子は水をやっているのか水素をやっているのか?

水はH2Oという分子式で表されます。

2個の水素原子、1個の酸素原子でできています。

その水素原子、水素(H2)をやっているときと、水、H2Oをやっているときで、違うのしょうか?
電子の存在の在り方が違うから、違う?
いや、水素原子は水素原子のままで同じだと推理します。
水素原子は水素原子、酸素は酸素原子のまま(原子の意識の在り方としてですが、)、そして水としての存在の情報、物語が加えられて、水分子が存在していると推理します。

水素原子は水をやっていても自分を見失っていない…という考え方を進めます。

さて、人類社会に存在する人間は、一人の人間として、どう存在すしているのか?

社会の一員として、自分を殺さなければいけないのか?

自分は自分のままで存在すすればよいのだと考えます。

自分が自分自身であること、このことが本当にできた時、社会トータルでは、プラスに進める、そう考えます。

自分が自分で在るとき、人類は人類であり、宇宙は宇宙である。

自分に歪みがあるとき、人類に歪みがあり、宇宙に歪みがある。

自分の、個の、延長上に宇宙そのものがある。

自分が認識できてこその宇宙…そしてそれが人生です。




ラベル: 水素 宇宙 認識
posted by ChiAki at 08:04| Comment(0) | 生体エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

最近の記事