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2009年07月16日

既存科学技術と未知技術とのハイブリッド

今、ハイブリッドカーが絶好調である。
ハイブリッドカーとはガソリンエンジンと電気でうごくモーターを
組み合わせ、ハイブリッドされた車のことである。
発表された当初は、しょせん燃料エンジン車や電気自動車が立ち上がるまでのつなぎの技術のようなことを言われていた。
ですが、今、売れているのはこのハイブリッド車ばかりのようである。


ところで生体エネルギー技術は、ある視点からみるとこのハイブリッド技術といってよいのではないか?と思っている。
では、なんのハイブリッドかというと、既存の科学技術と未来のエネルギー技術とのハイブリッドということである。
既存の科学技術で抜け落ちている「生体エネルギーの位置」という概念。
既存科学技術は生体エネルギーの概念無しで進歩してきた。
一方、生体エネルギー技術は農業の連作障害を克服する過程で発見されたエネルギーですが、あらゆる産業に応用可能である。
世の中にはフリーエネルギーとか、宇宙エネルギーとかまだまだ世の中に認知はされてはいないが、未知の不思議なエネルギーがある。これらの未知のエネルギー技術は既存科学技術との「親和性」が未知数である。一方、生体エネルギー技術は既存の科学技術との親和性が良いことは数多くの産業応用例からも明らかである。
応用事例はここでの説明は省略するけれど、生体エネルギー技術・・・ハイブリッド技術の優位性は、ハイブリッドカーの隆盛からも推理がつきませんか??
posted by ChiAki at 21:30| Comment(0) | 生体エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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