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2009年10月30日

生体エネルギーとバシャールと認知心理学

バシャールが言って来たことは本当だった。
バシャールの本はもうだいぶ前によんだことがある。
あたらしくバシャール2006という本http://www.amazon.co.jp/BASHAR%EF%BC%88%E3%83%90%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%EF%BC%89-2006-%E3%83%90%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%8C%E8%AA%9E%E3%82%8B%E9%AD%82%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88-%E3%83%80%E3%83%AA%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%AB/dp/4899760922/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1256943813&sr=8-1
もでている。
その中で一貫して言われてきたことがある。

「自分自身が作り出したフィルターを通して現実が作られる。」

バシャール本に書いてあることと認知心理学というものをわかりやすく書いた本とは同じことを言っていると解釈している。
自分自身の経験により作ったフィルターを通して現実が作られている。

だから、このフィルターを作り変えることが、人生を創り上げることに繋がる。

このフィルターこそが、思考態の一部であり、この思考態によるプロテクトを外すことが、能支配への回帰へと繋がる。
このフィルターの取り外しや掃除の方法のひとつが、ホ・オポノ・ポノである。
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%84%E3%81%95%E3%81%97%E3%81%84%E9%AD%94%E6%B3%95-%E3%83%9B%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%9D%E3%83%8E%E3%83%9D%E3%83%8E-%E5%B1%B1%E5%86%85-%E5%B0%9A%E5%AD%90/dp/4434120638/ref=sr_1_7?ie=UTF8&s=books&qid=1256943890&sr=1-7
ごめんなさい・ゆるしてください・ありがとう・あいしています。
この言葉がフィルターを掃除する。

もちろん、フィルター掃除の手法はこれだけでは無い。

たとえば、能支配系を誘導するお米命仁を食べる・・・これもひとつの方法だろう。
たとえば、ヘミシンクでは、最初の準備でエネルギー変換ボックスなるものを使いますが、それも掃除の道具だろう。
(エネルギー変換ボックスというメンタルツールを使って、恐れやイライラを捨てます。)
以前、女装をしたことがありますが、これもきっかけのひとつになると思う。
どういうことかというと、小さい時から、男は男らしく、女は女らしくという教育により人格が作られてきた。
いろんな経験により学んで作られた人格・・・この人格というものもフィルターの一部だといってよいからだ。
女装という刺激により、フィルターが外される。
僕も女装すると傲慢さが浮かびあがってきて、人をあごで使うようになる。
女装をすると、超能力が強くなると言う方がいたが、
それは、フィルターが外れて、人間が本来もっている能力を発揮できるようになるからだと思う。
そして、電磁波により能支配系を誘導する装置しらべを使うこと、これもフィルターを外す方法のひとつだと思う。
サウンドエナジー療法という音による治療法・・・これもフィルター掃除に関係するのだろうし、点滴も有効な方法だあると推理して実践している。

バシャールと認知心理学・・・認知心理学はバシャールからのチャネリングにより構築された学問なのか
たまたま偶然の一致なのか、進化の方向として当然の一致なのか?
それは不明だが、バシャール言っていることは本当のことのようだ。

とすると、です・・・バシャールが言っていることでまだまだ信じきることができない常識から外れたことがあるが、
これらを本当のことだととらえ、行動に落とし込んで実践することは非常に有益なことだと考えてよいのではないかと思う。

そして、その実践を強力に進めるための推進エネルギーとして、そのための方法論として、生体エネルギー技術を使おうというのが僕の想いです。

そして、できることは全部やる・・・いのちゑの電気を使ってヘミシンクを聞きながら、ホポノポノをやり、しらべの電磁波を浴びる・・・お米は命仁、水はきわみの水。

これを、フィルター掃除のためのリダンダンシーという。
posted by ChiAki at 19:07| Comment(0) | 瞑想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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