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2010年08月12日

ガイドが見えない、だけど・・・

ガイドが、なかなかはっきりとは見えません。

そのことについて、ガイドと議論しました。

(この議論は、ゴールデンウィークに受けた、アクアビジョンのセミナーの1セッション、探求と睡眠後の睡眠時に夢でしたものです。映像としては見えないのですが、このように議論はできます)

ガイド
どうして、(ガイドが)見えた方がよいのか?
ガイドが見える、見えないよりも、どのような情報を得たか?
どのようなコミュニケーションをしたか?
の方が重要ではないか

りげる
それはそうだろうけれど、見えた方が、どんなガイドが何と言ったか?とわかる方が、もっともらしい。

ガイド
確かに、視覚による情報伝達は、情報量が多いが、見えたことにより、その姿に囚われたり、見えたことに満足して、逆に重要な情報を落としたりする。大天使○○の姿で出てきて言うと、なんだかもっともらしいが、逆にもっともうさんくさくなる。

りげる
情報が本当かどうか、(自分自身で言っているのではないか?)検証したい。

ガイド
得た情報が、今までにない視点であれば、その視点であれば、その視点で再度、論理を構築してみたり、情報をダウンロードしたのであれば、それを記録しておいて、あとから何かに使ったり、検証してみればよい。

【補足】
ガイドとは?
=進化した自分
=自分の内部
と坂本さんの説明があった。
このように捉えると、今までの疑問等もかなりすっきりすると思った。
posted by ChiAki at 22:31| Comment(0) | 瞑想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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