UA-65034833-1

2011年10月02日

複数視点でとらえる、考える。

複数の視点で物事をとらえ、判断するようにすると、大局を間違えないようになります。
自分が今、自分自身の視点で考えてみる。
ヘミシンクをやる人であれば、ガイドの視点で考えてみる、眺めてみる。
すると事象が立体的になってきます。
バシャールの視点で切り込んでみていいかと思います。

ところで、バシャールの視点だけで判断すると、あとで問題が発生することもあります。
なぜかというと、バシャールは地球に住んだことがないからです。
原理原則だけで世間を渡っていくのが難しいのと同じように、バシャール的世界観だけで判断すると浮世離れした変な人間になってしまうことがあります。

複数視点で物事を立体的にとらえることが重要です。

ガイドの視点、バシャールの視点だけでは、ものごとを立体的に(高次元的に)とらえることにはなりません。3次元の視点も必要です。そして、そこに生まれてきた意味もあります。
高次元の存在のいうことにも一理も二理もありますが、現実の世界の現実もあります。
そのなかでうまく帳尻を合わせるために葛藤していくことに、あえて言うなら人生の意味があります。高次元の存在視点だけでは足りません。

ラベル:思考 複数 視点
posted by ChiAki at 22:41| Comment(0) | 瞑想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

最近の記事