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2011年10月06日

セレトニンと人相と型

朝、瞑想というか、正座をしています。

だいたい、30分くらいです。

本当は40分やりたいのですが、寝坊をしたり、他のことに時間をとられたりして

20分から40分の間くらいで、継続しています。

20分から30分を超えたあたりから感じが変わってきて、35分やるとなんだか脳内で何か出ているような気がしています。セレトニンでしょうか・・・・。40分やるとかなりいい感じです。

胸が開いて、背筋がちゃんとしてきて、姿勢が整った(気がしています。)

普通の瞑想より、正座の方が効果があるような気がしています。

もう、何年も続けているので、正座の型(姿勢)になると、スイッチの第一段階が始まるのかもしれません。イチロー選手が打席に入るときにやるしぐさと同じ効果があるのかもしれません。

そして、そんなあとに鏡を見ると、さっぱりした顔というか、バランスが良くなっているというか、穏やかに見えるというか、ちょっと感じが変わった感じが(気がする)のです。

継続すること、型を覚えること、重要なことに思います。
posted by ChiAki at 21:00| Comment(0) | 瞑想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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