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2012年05月13日

夢の中へ

斉藤由貴の悲しみよこんにちはは原点復帰プログラムのトリガーのようだと書きました。

そのあともネットサーフをしていると
yutubeに、斉藤由貴の「夢の中へ」を見つけました。
この曲が流行った1989年は日本がバブルの絶頂期、日経平均が3万9千円を超えていました。
その時僕は大学四年生、で、就職活動をしていました・・・。
あのころのお気楽小僧の感覚、感情が甦ります。


夢の中へ
http://www.youtube.com/watch?v=X_7p4uMLz6g

ところで、
夢の中へという曲を聴いてから、夢の中でガイドと話をしたような記憶、感触があります。
その内容は、、、夢の中への歌詞、そのものだったような気がします。

まだ、まだ、探す気ですか??

僕は
まだだ、まだまだ終わらんよ!なんて言っていたような気もします。

夢の中で、ガイドと議論したりすることがあります。
起きて自分で考えたり、調べ物をしたりするより、寝ているときに、夢の中でガイドと話をする方が
内容が濃いことが多いです。
その時の記憶をしっかりと、こっちへと持ってくれるかがカギです。
ガイドとの議論と、普通の夢とで感触が違うので、その区別はつきます。

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posted by ChiAki at 16:25| Comment(0) | 瞑想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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