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2017年08月08日

占いの勉強 その8 五行易

占いの勉強を始めて、挫折、また始めて挫折、そして友人の紹介で習いに行くことになったと書きました。
同じ断易、五行易と言ったりしますが、六爻占術と同じ断易です。
断易でも、何を使って占いかいくつか方法があります。
断易入門の菅原先生はコイン3枚を使って六回振る、六爻占術と同じやり方で卦を出していたようですし、
8面体サイコロ(ピラミッドと同じですね。)2個を使い、それを2度振る方法もあります。
今回僕が教わったのは、この8面体サイコロ2個を2度振る方法でした。
黒色と赤色の八面体サイコロを使い、黒を外卦赤を内卦、初回振るのは本爻、二度目が化爻と決めて振ります。
そうして振って出た卦に納甲表を見て、卦の割り付けを行います。
そして、占い日の五行からの相剋等をみて占います。
しっかりと場が取れていて、出た卦を正しく読めれば、占いは当たります。
試合の勝ち負けを占うのを勝負占と言いますが、予測は難しいですが、面白いです。
予測をブログに投稿し、プロ野球を観戦、インターネット等でリアルタイムで追って行くのは
ドキドキして楽しいです。
こんなドキドキ久しぶりです。
そういう点では、占いが外れてもメリットありますね、でもやはり当てたい!です笑
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posted by ChiAki at 06:00| Comment(0) | 断易 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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