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2017年11月20日

的中率アップのヒント

プロ野球の試合の占いを、ブログにアップし、その結果を振り返るといったことをしてきました。
その振り返りでは、卦を読む、判断する、というプロセスで間違った時と
卦の判断は正しいが、その卦がどうも良くなかった、、といことが多々ありました。
そして、その原因は、「場」が取れていなかった?と結論づけていました。
ところが、最近菅原壮さんの断易入門を読んでいて、気づいたことがありました。
その気づきが正しいと、的中率が大きくアップしそうです。
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過去にずっと集めてきた、プロ野球の試合の占いによる勝負予測と実際の試合の結果を照らし合わせて整理しています。その結果がまとまったったら、またブログにアップします。
卦を作り直し、卦を読み直し、占断を再度行い、結果と照らし合わせています。
整理、まとめに少し時間がかかっています。
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2017年11月18日

諦めないで続けると、染み込んでくる。

占いを勉強していて、難しくて分からん!ということや、とても覚えられない!と思う場面が多々あったのですが諦めずに、勉強していると、そのうち分かってくる、いつの間にか覚えてしまっている、ということが多々あります。
理解した、というよりも、身体?脳?に馴染んだ、染みついたという感じです。
この断易の勉強の進行は、理解を進めるというよりも、馴染んでいく、染みていく、そんな感じ。
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他の占いの勉強はどうなのか?知りませんが、断易五行易、六爻占術の勉強では
馴染んでいくというプロセスが重要なんではないか、今はそう思っています。
頭に占い情報が一気にダウンロードされ、天才的に占いができる人もいるかと思いますが、
一般人は、こうしてコツコツやっていくのが、そのもっとも適した方法なんだろうと今は思っています。

「小さな習慣」という本を読んだのですが、この本のやり方を学んで、各自継続する術を身に付けて、
コツコツやるのが、断易をマスターする方法だと今は考えて続けている最中です。
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2017年11月16日

勉強する上で、卦の判断で難しかったこと。

断易を勉強していて、難しかったのは、卦の判断で、合と冲を取り入れることです。
五行を学ぶと、その生剋関係はすぐに覚えます。
その生剋関係を使って卦の判断をしますが、それだけでは不十分です。
合と冲を見ないと、正しい判断ができません。
合とは、辰酉、巳申、寅亥、卯戌、未午、子丑の六つの関係で、
和合する、強力する、くっつく、離れない、裁判では、なかなか解決つかない、お産はまだ生まれない、
結婚は纏まる等の意味があります。
冲とは、子午、丑未、寅申、卯酉、辰戌、巳亥の六つで
突き合う、跳ね飛ばす、離れる意味で、合とは反対です。
したがって、お産や裁判には良いけれど、結婚や友人関係には吉とは見られません。
五行易直截には、
「生剋の関係よりも合に着目しています」p21
「冲は占断上大切で生剋よりも先に着目すべきでしょう」p23
とありますので、五行の生剋よりも、占断上注目すべき関係です。

と後で、断易(五行易)を勉強した際に先生に教わって知りました(正確には気づいた)。
合ポイント、冲ポイントが重要と。
独学で六爻占術を勉強していた際には、この合冲の関係を使えずにいました。
ですので、卦の判断が十分にできていませんでした。そういう点からすると
ちゃんと先生について勉強するのは良いことだと思います。
テキストによる独学では、読んで理解しないことには知らない、知っていても使えない、ということが多々起こる。

以上をまとめると、五行の生剋だけではなく、合と冲関係をしっかりと取り入れないと正しい占断はできないということです。当たり前なんですが、独学では理解するのは難しいです。才能ある方は、そんなことないのかもしれませんが、僕は理解して受け入れるのに時間がかかりました。

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2017年11月11日

卦の手計算

断易で占なう際、コインの目から卦を出し、さらに詳細に五行や十二支、世応の位置六親等を出していきます。
この作業はPCやスマホで出したり、自分で計算してだしたり、納甲表を見ながら割り当てたりします。
勉強を始めた際は、スマホで出したりしていたのですが、その後手計算で作る勉強・訓練をしました。
その後、納甲表を活用する方法を身に着け、迅速に卦を出せるようになり、卦を読む勉強を続けてきました。経験が蓄積され、パターンを学んできました。経験が蓄積されてきたのは良いのですが、肌感覚で吉凶が分かった、手計算の訓練をしていたころの感覚がなくなってしまいました。そこで、考えて、再度手計算で算出する訓練を再びやることにしました。
▼納甲表
例えば六爻全部裏一枚、陽の場合は、乾為天という卦。その中身は写真のようになります。
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この六親五行と占い日の月日の五行との相剋や相合相冲を見て、吉凶を判断します。
▼手計算練習に使っている六爻占術問題集
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▼問題の例
これで再トレーニングしています。
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このトレーニングでいわゆる高次元とのアクセスを太くできる?

断易を勉強した人が、経験を積んでくると占いの神様が卦の読み方や吉凶を教えてくれるといいますが、僕はいまだ占いの神様に遭遇したことがありません。仕方がないので、訓練で回路のパスを太くしようと努力しています。
サード愛が、、サードアイが拓けば、占いの神様との交信もできるようになるのかもしれませんが、僕としては神様よりも高次元とのバイパス作りの工事に注力しています。ここはこだわりというよりも、占いの神様ではない別の神様が、そちらをあえて選べとくどく言っているものですから・・・。
急がば回れ!とも。


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2017年11月10日

断易の勉強法

断易の勉強法について今思うことを書きます。
占いの勉強法については、五行易直載に、このように書かれています。

五行易の上達の方針は「おぼえるよりも慣れ」が大切になります。納甲を空でそらんじ、合冲、生剋、比和をおぼえるよりもこれらのものを記してある納甲表や一覧表を手許に整えて何回も表を反復する内に生剋、合冲、比和を慣れ、納甲はそらんずることが困難ですから納甲表を必ず手許において納甲してください。」


一方、六爻占術テキストNo.3には、このように書かれています。
「一日少なくとも三十分以上の勉強や六爻占術に関する本を読む必要があります。占いの思惟場を養成するためです。本当に占いの達人になりたい人なら、卦の手計算を習わなければなりません。卦の組み立て方を勉強するのは自分の心を三次元以外との世界に接続する入門試練です。」


一方は、納甲は暗記は難しいので、納甲表を見ながらやってまず慣れろ!と言っていますが、一方は卦は手計算でできるよう(納甲を暗記しろ)と言っています。どうすれば、いいの?と困りますよね笑

僕が思うには、卦の手計算はできた方が、良いと思います。六爻占術だろうが断易五行易だろうが、より高いレベル深みを観たいのであれば!です。

では、どう勉強すれば良いのか?
@手計算で卦を出せるように勉強・練習を進める。
同時に
A納甲表を見ながら、卦を出し、判断の練習も進める。
この二法を並行して進めるのが良いと思います。

あたりまえでは?と思う人もいるかと思うのですが、僕は当初@だけで進んでいましたし(少しはAもやりましたが、一時@のみどっぷりになって途中で挫折しました。辛いのです、勉強が、これだけだと。)また、断易を勉強する人はAが多いのではないか?と思います。Aで勉強していても、慣れてくると占いの神様が占いの中身を教えてくれる!ようになり占断が当たるようになってくるらしいです。僕はそこまで到達していません。ですが、以前に卦を手計算で出す勉強に嵌っていたころは、あまり占例を知らなかったけれど、コインの表裏の結果から肌感覚、吉凶がなんとなく分かる感触・経験がありました。その後、納甲表で卦を出すようになってから、その感触を味わったことがありません。

そんなこともあり、最近は、コインを振った結果から手計算で卦を組み立てる訓練をリハビリのように再開したところです。手計算で組むようになると、時空のルールというか、時空構造が頭に入ったような錯覚がしてきます。そして、占いが当たりそうな気がしてきます。これって、凄く重要なことだと思うのです。これが六爻占術テキストにある、達人への近道なのかもしれません。
今日は、このくらいにしておきます。


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2017年11月07日

断易は禅である。

最近思ったというか、気づいたこと、
断易は禅である。
もう少し言うと、
断易は禅寺の庭のようで、シンプルである。
中国から王さんが持ってきた六爻占術と、過去に日本に伝わり、日本国内で発達してきた断易を比較し見ると
六爻占術は例えば、六神を常に卦として書くのに対し断易では、教わるけれど、卦として書くことがほとんどありません。それは、卦の吉凶の判断に六神は使わないからです。
一方六爻占術では、六神は非常に重要な情報源として常に卦として書きます。
本卦を右に、変卦を左に書くのが断易、六爻占術は逆。
他にも伏神を本卦の右に小さめに書くのが断易で、左に書くのが六爻占術。
シンプルだから単に良いというのではなく、外応という判断(そのうち説明を書きますが今日は省略)もあると認めると、卦がシンプルの方が良いのでは?とも思うのです。
卦の吉凶を知るというのであれば、断易のシンプルさは、あたかも禅の世界にも通ずるのかな?というのが今日の趣旨です。日本の禅寺の庭園のシンプルさに通じるのでは?ということです。
(最も日本国外の禅寺の庭園を見たことはないのですが・・・。


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2017年10月29日

【占い振り返り】日本シリーズ第一戦

昨日の日本シリーズ福岡ソフトバンク対横浜DeNaは占なった通り、ソフトバンクが勝ちました。
卦は4爻も動いていたので、もう少し試合も荒れるかなと思っていたのですが、ソフトバンクが10対1で点差で一方的な結果となりました。よくよく考えてみると、卦としては動爻が多く、複雑で、エネルギー的には混とんとしていたとしても、点という形になるということはまた別なところもあったのかな?と。今回は日と同じ十二支であることや、回頭の生、三合会局が効いたと、大きくとらえることにしました。
今夜の試合は、時間がなくて占えませんでした。
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2017年10月28日

【今日の占い】日本シリーズ第1戦福岡ソフトバンク対横浜DeNA

今日からプロ野球日本シリーズが始まります。
断易、勝負占、今日の初戦を占ってみました。
六爻のうち4つの爻が発動しました。
今日は二転三転荒れる試合になるのかな。
卦を読むのも難しかったのですが、日と同じ十二支で、回頭生、三合水局のサポートがある応爻福岡ソフトバンクを勝ちとしました。
さて、結果はいかに…。
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2017年10月26日

占いに使うコイン

占いに何を使うか?ということについて、以前書きました。
●過去記事、「占いに何を使うか?」
http://e2qr.seesaa.net/article/454202819.html?1508667481
賽(サイコロ)やコインを使うと書きましたが、コインについてずっと検討を続けていて
今度、新しく中国古銭を購入して使ってみることにしました。

▼ここのサイトから購入しました!良いです!おすすめ!
http://www.fuyokudaneki.com/onlinesale-kosen.html#a

今度買った中国古銭(乾隆通賽と書いてあります)、良いです。
まず、軽い。これを投げると、机の上で踊っているようです。
それから、風貌というか雰囲気というか、占いっぽいです笑
それから形。コインですから、丸いのですが、中心の穴が四角い。

「コインの丸い縁は天のシンボルで、真ん中の四角い孔は地のシンボルです。縁と孔のあいだにある部分は肉といって、肉体をもった人間のシンボルです。つまり、一枚のコインには天地人の三元がそろっているのです。」以上 六爻占術テキストNo.1(王虎応、不思議研究所刊)から引用

ちなみに、真田の家紋の六文銭の一銭コインも中の穴が四角です。
で、気にっています。
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断易で卦を得るのに何を使うか?ですが、断易入門の菅原壮先生は断易入門13ページで言及されています。

得卦法は必ず中筮以上でやります。略筮では必ずしてはいけません。
本式のものは擲銭法です、即ち銭貨三個を六擲ってその表裏(陰陽)により卦を出します。
中略
私は銭貨が平たくて回転し難いので、普通の六面賽三個を用い、之を六回振って卦を出しますが、よく応卦が出ます。以上 断易入門菅原壮著 東洋書院 より抜粋

話が脱線しますが、真田の六文銭の意味ですが、三途の川の渡しの乗り賃は一文で、真田の六文銭の六というのいは、仏教の六道輪廻から、六になっています。けっして、三途の川の渡しが六文というわけではありません。さらに続けますと、今はあの世とこの世の境の三途の川に橋が架かっているので、渡し船に乗る必要はありません。とはいえ、それも数年前の話ですので、今どうなっているか?詳しいことはわかりませんので、わかる方はコメントかメールで教えてくれるとありがたいです。

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2017年10月15日

占いに何を使うか?

断易で、占う際に、何を使うか?
断易入門にもいろいろ書かれていますが、人によって違うようです。
てき銭法でも、いろいろあるようです。
3枚のコインを6回投げるのが六爻占術です。
さいころを使う方法もあります。
さいころも八面体サイコロ2個を二回投げる方法や、六面体サイコロ3個を六回投げる方法があったりして
一つのやり方だけではないようです。
また、コインを使う方法でも、表が3枚を老陽としたり、裏が3枚を老陽としたりと様々です。
いろんな本・サイトを読んでみると、いろいろあって混乱しますが、
自分にあった方法選び、卦との関連をしっかり決めてやればいいのだと思います。

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僕の場合は、コイン3枚を6回投げる方法と8面体サイコロ2個を2回投げる方法でやっています。
最近はコインを使うことが多いです。
5円玉の場合、五円と書いてあり、稲穂の絵がある方を表とします。
そして、裏の枚数を記録していき、計6回投げます。
裏が3枚の時は老陽としています。
六爻占術のコインや5円玉を使っていますが、中国の古銭を使ってみたいな、とも思っています。

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【振り返り】西武対楽天クライマックスシリーズ10/15

今日のクライマックスシリーズ西武楽天戦ですが、外してしましました。
それで、いつもの振り返りです。
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世爻西武(原神、忌神、仇神)と応爻楽天(原神、忌神、仇神)を再度比べてみましたが
やはりトータルで、西武有利に読めます。接戦になりそうではあるけれど、世爻西武有利です。

今日は場が取れていなかったか、まだ読みが浅いのか、わかりませんが、外し、です。
でも、めげずに勉強を継続します。

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【占い】西武対楽天クライマックスシリーズ10/15

昨日、阪神対DeNA戦が的中したので、気をよくして今日も占ってみました。
今日は雨で中止にならない、メットライフ、つまり西武ドームで行われる
西武対楽天戦を占いました。
世爻西武、応爻楽天です。
西武は月と同性でサポートがあり強いのに対し、楽天は日と冲して冲散、弱いです。
また、足を引っ張る忌神は西武、楽天とも旺相して元気なのですが、楽天の忌神は日と同じ十二支で特に強いです。
以上から今日の試合は西武の勝ちと占います。

今日はこちらも雨ですが、にんにく植えたいんだよなぁ、どうしよう。
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2017年10月14日

【的中】久しぶりにプロ野球を占ってみた。

久しぶりに占ったプロ野球の試合でしたが、今日は的中しました。
http://e2qr.seesaa.net/article/454164623.html
阪神、DeNAともに月日からのサポートがなかったので、点が入らず、接戦となりました。
勝負の結果を左右したのは、足を引っ張る忌神が強かったDeNA。
一方、阪神は忌神も月日からサポートなしの休囚だったので、、
相対的にDeNaが弱くなり、負けました。

今日はしっかりと場が取れていたようです。
なんとなく、ですが、阪神もDeNAも弱く、まだ試合をやっていませんが、
日本シリーズに進むのは広島になりそうです。

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【勝負占】セリーグクライマックスシリーズ阪神対DeNA10/14

久しぶりにプロ野球、占ってみました。
セリーグクライマックスシリーズ、阪神対DeNA初戦です。
阪神を世爻、DeNAを応爻として、金本監督と阪神甲子園球場をイメージして、コインを投げました。
卦は天水訟。
世爻応爻とも月日からのサポートがなく、休囚。
応爻忌神が旺相、さらに仇神も旺相です。
また、世爻午火に対し、応爻寅木で木は火を生じます。

以上から、世爻有利と判断、阪神の勝ちと占いました。

ですが、今日は甲子園、お天気大丈夫か?
まず、それを占え?
まぁ、時間もないので、今日は試合があるという前提で勝負を占ってみました。
14時、試合開始ですね!

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2017年10月04日

占いの本を読む

今日は占いのことを書こうと思い、まず書こうと思っていることの確認のために占いの本を開きました。
思う内容のページがすぐに見つからず、本の中を探しているうちに、興味が湧くページを見つけ、
読み込んでしまいました。そんなこと繰り返しているうちに時間がかなり経ってしまって
エネルギー。気力がなえてきてしましました。
それで、今日は当初思っていたことから外れて、そのこと(このこと)自体を書くことにしました。
占いの詳しい中身に書こうとすると、ついついのめりこんでしまいます。
これは、良いことなのか、悪いことなのか、不明ですが、記事が書けたのは事実です。

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2017年10月02日

失くしたもの占い

断易の占いに失脱占があると書きました。
失くしたものが見つかるか?という占いです。
探し物が見つかるか?見つからないか?
そして、その失くしたものがどの方角があるか?といったことが分かります。
占例を出します。
どこかへ行ってしまったお気に入りの半そでシャツを探したくて占いました。
自宅で占なったのですが、占いの用神(みるべきポイント)が一番下に出ています。
父―巳です。ですので、シャツは自宅、もしくは近くにあります、と読めました。
そして、月と合で日と併起ということで、月日からサポートがあります。
ですので、見つかりそう!だと判ります。
当初クリーニングに出した先を疑っていたので、自宅にありそうだといわかると、探し方が変わります。
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そして、今度は出先(自宅からはだいぶ東の場所で占ったときの卦です。
自宅で占ったあと、すぐに見つからなくて、あきらめきれなかったので再度占いました。
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今度は、父−酉は一番上に出ています。
占った場所の外、西の方角にありそうだと判ります。
そして月に併起で、月からサポートがあり、やはり、見つかりそうです。

そして、しばらくして、シャツは見つかりました。自宅のタンス内に埋もれていました。
なぜ、見つけることができなかったのか?不思議なくらい、ボケボケ。
占いの対象として勝負占同様に良い練習用の題材になりました、結局。

こういうの、僕多いです。
占いの勉強も、何度も挫折したおかげで、ネタが豊富ですし。笑

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2017年09月30日

何を占うか?

占いで何を占うか?
ここでは、占いの勉強の方法として、試合の勝敗を占うのが練習として、良いとして実践例を出してきました。
人気があるのが、恋愛運とか財運だったりします。
ですが、断易の特徴に、失くしたものを占う失脱占があります。
教科書五行易直截にも、行方不明になったペット探しや、失くした指輪、印鑑、書類の占例が載っています。
ペットが見つかるか?
いるとしたら、どちらの方角か?
等々、面白いです。
恋愛運や財運も良いですが、探し物探し占い、けっこうというか、かなり面白うですよ!


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2017年09月24日

挫折の連続、占いの勉強(まとめ記事)、あきらめない!人も、あきらめた人も!

占いの勉強をしています。
何度も挫折しましたが、気を取り直して、勉強を続けています。
以前は、ずいぶん遠回りしたなぁ、と思ったりしていましたが、
今は、これで良かったのでは!と思っています。
遠回りしたのですが、実は近道だった、そんな気がしているのです。
今までやってきたことが、実は有機的に組み合わさっていて、そのジグソールパズルの絵、全体が見えてくる
そんな気がしているのです。それは、占いの勉強だけではなく、人生もそう感じられるのです。
人生の一断面、その瞬間瞬間では、なぜこんなことをやらなければならないのか?どうしてこんなことに?
とか考えたりします。苦しい時には、特にです。
ですが、後から振り返ったり、そもそも振り返ったりもしなくても、なーんだそういくことだったのか?という瞬間がやってくる、そんな気がしています。
いま、パズルの一部部だけですが、絵が見えてくると、全体ではさらにどんな絵になるのか?ワクワクしてくるのです。
占いの勉強も、ずいぶん遠回りしましたが、ようやく、スタートをきれる、そんな心境です。面白くなってきました。最初に買って、10年ははるかに過ぎています。
でも、占いの歴史からすると、ほんの一瞬なのかもしれません。

なぜ、この記事を書いているかというと、同じテキストを買って、結局挫折してしまって、押し入れにテキストが眠っている人には、もったいないので、ぜひ、また勉強を開始してほしいし、またこれから勉強を始めようとしている人には、効率よく勉強を進めて行って欲しい、そう思うからです。

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占い、断易を勉強しています。
断易は別名、五行易とも呼ばれています。
では、なぜ断易を勉強しているかというと、占いの中でも、今のような世の中の激変に対応しうる占いだと思ったからです。
では、なぜ占いを始めたかというと、好奇心からでした。
不思議研究所の森田健さんという方が、六爻占術という断易の一種(こういう言い方を快く思わないかもしれませんが・・・)を本場中国から、日本へ紹介しました。
それで、その頃の仲間がみんな学び始めたので、僕も学びはじめました、テキストを買って。
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でも、すぐに挫折しました。
わからないのです。テキストが難しくて。
挫折した人のための六爻占術というビデオが販売されていたので、購入して観てみましたが、
結局わかりませんでした。

占いにはいろんな種類があります。
大きく分けると、誕生した月日から計算して占う「命」と
サイコロやコイン、竹?といったものを使って占う「易」があります。
命には、有名な四柱推命や算命(学)があり、
易には、周易や断易があります。
断易は、占う月日の五行と占なった結果の関係性により吉凶を判断します。
他の占いを勉強したことがないので、他と比べてどうか?はわかりませんが
断易は難しいです。
勉強をもう何年も(途中で休止した時間はここのブログの休止時間よりずっと長いですが)
いまだにわからないことが多々あります。
それでも何とか続けています。
分からないけれど、惹かれるところがある。
未だにものになったとは言えないけれど、続けていこうと思える、そんな魅力、魔力??があります。

その後もほとんど理解できずにいた六爻占術ですが、ある時進展がありました。
六爻占術参考書で勉強を始めたところ、理解が一気に進んだのです。
まるで受験勉強です笑。
以前に、一年間浪人して河合塾に通いました。
この参考書の大きさや厚さが河合塾のテキストによく似ています笑
このテキストで勉強を始めると、浪人していたころの若かりし頃に戻ったようで
勉強ができました。
このテキストにはいろいろなごろ合わせで納甲を覚える工夫が書かれていて、
周期表を暗記していた若かりし頃を思い出しました。
横に覚えるときは、
アルプス一万尺のメロディーで、
水素にヘリべブクノフニネオン、ナマグアルシプスクロルニアルゴン
クカチカンヘモクロマンガンガゲアスセレンブロムニクリプトン。。
縦に覚えるときは
フッ素(F)、塩素(Cl)、臭素(Br)、よう素(I)、アスタチン(As)
ふっくらブラジャー、愛のあと
あ、占いの話でしたね。
納甲表というものがあり(いつか書きます)
離宮、火にうっとり(火卯酉)
坎宮、水取らざる(水寅申)といった具合で覚えるのです。
これが、六爻占術の参考書です。教科書(テキスト)だけでは難しく、この参考書で勉強を始めたところ
一時的にではありますが、勉強が進みました。
その参考書の冒頭に、こう記述されています。それを引用します。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
六爻占術のテキストを買ったけれど、挫折している人は多いと思います。
あのテキストには中国古代の叡智が詰まっています。ですので、用語も分からず、覚えるにしてもどういう順序でやっていけばよいのかわからないのでしょうか。
私(森田さんのこと)も苦労しました。そして三年かかってやっとマスターしました。そしてやり方さえわかれば、もっと簡単に、もっと早く学べると思います。そんなエキスを集めたのがこの本です。
(六爻占術参考書 子の巻 卦の出し方前編より引用)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
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内容は実践的、何を覚えたら良いのか、どうやって覚えた良いのか具体的に書かれています。
そして、これには問題集もついています。参考書を読んで、問題集をやる、これを繰り返しました。
予備校、河合塾に通っていましたが、予備校に行って、化学の先生で良い先生に巡り合って
浪人してから、化学が得意科目になりました。
暗記問題の暗記の仕方、計算問題への取り組み方を実践的に教えてもらえたので。。
河合塾の照井先生、今どうしてるかな。
話はまた脱線しましたが、六爻占術占術の参考書は、河合塾の化学のテキスト、化学精説だったかなと同じくらい上出来だと思います。
でも、ひとこと。。もっと早く出してくれよ〜
テキストに付録にしてくれよ〜
まっ、森田さんも自分で勉強した成果を参考書にしたので、テキスト発売当時は無理だったのは当然なんですが・・・。
卦の計算ですが、PCで計算するソフトを販売していますが、手計算で卦がだせないと場が取りにくいということで、その点は今の僕も同意しています。

占いの勉強を続けてきて、言えること。
今、わからないとしても、いつかきっとわかる、慣れる。

ずっと以前、始めたばかりの頃は、さっぱりわからなかったのだけれど、
今は分かっていることがたくさんあります。
または分かったというより、慣れた、ということも、いくつもあって
その慣れたという積み重ねの上に今の自分がある。
今思うと、どうしてあんなところで引っかかっていたのだろう?と思うことがたくさんある。
だから、今分からないこともがまだ、たくさんあっても、そのうち分かる、慣れると思える。
なんとかメゲズに続けられる。

もちろん、慣れたことによって、普通に使っているけれど、
本当に理解しているのかは怪しいということもある。
でも、目的は使うことだから、まずは慣れることが必要。

地道に続けることによってものにしていく、
そんなアプローチの集大成がここのブログのテーマかな?なんて思い、
文章に残しておこうと思い書いています。

占いを始めて、すぐに挫折。
その後、なんとか、また勉強を再開してきたことを書いてきました。
そしていろいろお覚えて、勉強は進んでいきました。
卦を出すことはできるようになりました。
でも、占いって、卦を出して終わりではなくて、卦を読むことが重要ですよね。
その卦を読むというところで、再び壁にぶつかりました。
テキストを読んで、参考書で勉強しても、自分で占って、出た卦を読むのが難しいのです。
解説を読むと、わかった気分になるのですが、自分で振って、卦を出して、初見の卦を見ても
分かる時もあるのですが、わからないことが多いのです。
それから、応期、その占いの結果がいつ起こるのか?という時期の特定が本を読んでも難しくてわからないのです。それで、また挫折しました。
・・・そして占いの勉強はしばらくのあいだ、また7、ストップしてしまいました。
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占いの勉強を始めて、すぐ挫折。
その後、少し勉強の仕方を変えることで進展。
しかし、また挫折したことをすでに書きました。
それで、勉強はストップしていました。
そんな時に転機が訪れました。
友人と新宿の居酒屋で飲んでいたときです。
占いの話になりました。
「六爻占術を勉強しているんだけれど、どうも良く分らないんだ。
特に応期(それがいつ実現するのか?)がわからないんだ。」
「京都に断易(五行易)良い先生がいます。とてもわかりやすいですよ。
応期も分かるようになります。」
「そうなの?!!」
そんな話をして、お酒で酔っていたこともあって、
京都の五行易の先生に習うことになりました。

断易のことを五行易といったります。断易と五行易は同じもの、と考えて問題ありません。
テキストは五行易直截という易八大という方による著作です。
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序文には、断易入門のついてのコメントも書かれています。
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五行易直截は理論はあっさり目で、実践な占例の解説が主の本です。
理論は原書店(後で紹介します)で購入した、断易入門が最初の入門にはベストかと思います。

断易でも、何を使って占うか、いくつか方法があります。
断易入門の菅原先生はコイン3枚を使って六回振る、六爻占術と同じやり方で卦を出していたようですし、
8面体サイコロ(ピラミッドと同じですね。)2個を使い、それを2度振る方法もあります。

今回僕が京都で教わったのは、この8面体サイコロ2個を2度振る方法でした。
黒色と赤色の八面体サイコロを使い、黒を外卦赤を内卦、初回振るのは本爻、二度目が化爻と決めて振ります。
そうして振って出た卦に納甲表を見て、卦の割り付けを行います。
そして、占い日の五行からの相剋等をみて占います。
しっかりと場が取れていて、出た卦を正しく読めれば、占いは当たります。
試合の勝ち負けを占うのを勝負占と言いますが、予測は難しいですが、面白いです。
予測をブログに投稿し、プロ野球を観戦、インターネット等でリアルタイムで追って行くのは
ドキドキして楽しいです。
こんなドキドキ久しぶりです。
そういう点では、占いが外れてもメリットありますね、でもやはり当てたい!です笑
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占いの勉強を始めはテキストによる独学で進めていましたが、壁にぶつかり、先生について勉強をすることにしました。
先生は京都在住です。他にも先生がいるとは思うのですが、友人が教わって、良い先生だということなので、他に調査もすることもなく、通い始まました。
せっかく京都に行くのだから、観光名所によってくれば良いのに?と自分でも思いはするのですが、
なかなかそんな気分になれなかったのと、菜園での作業があったりで、たいてい日帰りでした。
御霊神社や同志社大学、京都駅近くでのラーメン紀行は占いの勉強に行ったとき寄ったところのレポートです。

この占いの勉強で出かけた時の自分の行動も、「己を知る」という面で、いろいろ気づきがありました。
自分を知る、ということも、日々のルーチンと同様、ヒーリングや易のレベル向上の一助になります。
トレーシーさんのワークショップでも、内面のワークが重要だと繰り返し言われましたが、
まったくその通りだと思います。
僕もいろんなセミナーや修練プログラムを受けてきましたが、力がある人の近くにいると、エネルギーが高まります。そしてエネルギーが高まると、自分自身は無敵!とか思ってしまうことがあるのですが、得た力を継続して維持していくには、こころ、内面が非常に重要だと強く思います。
グランディング、地に足付ける、己を知る、常に心に残しておきたいキーワードです。

神保町の原書房、占いの専門書店の紹介です。

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断易(五行易)の先生に、「占い関連の本が一番充実しているのは、神保町の原書房」と教えてもらった書店です。
以前に書いた通り、断易は最初、六爻占術のテキストで勉強を始めました。
そのあと、紆余曲折を経て、五行易(断易)を勉強し始め、
その教科書として使ったのが、五行易直截という本。(原書房にも売っています。)
その本の中で、著者の易八大先生が、菅原壮さんの断易入門をとても良い教科書だと紹介されているのですが、
アマゾンで調べるとすでに絶版で古本しかなく、値段もそこそこしたので、
原書房ではどのくらいで売っているのだろうか?と知りたく思い、原書房に行きました。
行ってみたところ、探していた本そのものはなく、
普及版として最近発刊された普及版断易入門がありました。
普及版の発行は2017年6月7日とあります。古本を買うよりこちらの方が良いです。ラッキー!
実際に行動してみる、現場に行ってみる、それだけで運命が変わる、小さな例ですね。
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原書房行き方
神保町駅A6出口を出て、左へ。
すぐに交差点があるので、そこを左へ進みます。
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道を挟んで対面には三菱UFJ銀行があります。
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前方に原書房の看板が見えてきます。

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こうやって、過去に書いた記事をまとめると、自分の頭の中も整理され、良いですね。



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2017年09月20日

占いについての記事まとめ

今まで、何度か占いの勉強について書いてきました。
その後、実践実戦練習として、プロ野球の試合の勝負占をやってきました。
これからも占いの勉強法や中身についても書いていこうと思っているので、
一度書いたものを整理してみました。
けっこう数書いていましたね、自分でも忘れていました。
自分でも読み直して、これから書くことを考えようと思っています。

〇占いの勉強1(きっかけ)
http://e2qr.seesaa.net/article/451715021.html?1505524253
〇占いの勉強2(占いって?)
http://e2qr.seesaa.net/article/451716095.html?1505524434
〇占いの勉強3(挫折の連続)
http://e2qr.seesaa.net/article/451747144.html?1505524111
〇占いの勉強4(占いの勉強って、そもそもどんなことを?)
http://e2qr.seesaa.net/article/451888723.html?1505523734
〇占いの勉強5(今はわからなくても、いつかはわかる時が来る)
http://e2qr.seesaa.net/article/451917129.html?1505523661
〇占いの勉強6(また挫折)
http://e2qr.seesaa.net/article/452036075.html?1505523600
〇占いの勉強7(転機)
http://e2qr.seesaa.net/article/452303972.html?1505523547
〇占いの勉強8(五行易)
http://e2qr.seesaa.net/article/452423155.html?1505523477
〇占いの勉強9
http://e2qr.seesaa.net/article/452534610.html?1505523392
〇占い書籍の専門店
http://e2qr.seesaa.net/article/452188189.html?1505524589
〇乾坤一擲
http://e2qr.seesaa.net/article/450254676.html?1505524681

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2017年09月17日

接戦は難しい…

昨日の巨人対DeNA戦の結果は、1対0でDeNAの勝ちでした。
占いの卦から、拮抗しているが、世爻巨人の勝ちと断じましたが、外れました。
この時、原神、忌神の強弱と、世爻応爻の強弱を見ながら、判断したのですが
やはり、断易の専門用語で日併というのですが、日と同じ十二支の応爻が強かったです。
この日併強し、というのが今回の学びですね。
占いとしては外れはしたのですが、場は取れていたと思います。
接戦であるのが、はっきりとわかりましたから。
今回から場の取り方を少し変えてみたのが、効いたのかもしれないです。

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