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2017年03月14日

とびっきりのぶなしめじ

今日もアンチエイジングの話。
今日は食べ物です。キノコは免疫力アップに効果があるといいます。
キノコはキノコでも、ぶなしめじ。
メシマコブやアガリクスはガンに効果があると聞きますが、ぶなしめじにその効果があるかはわかりません。
ここのぶなしめじは生体エネルギーを活用して栽培しているということです。
僕はおいしい!という理由と、生体エネルギーがかなり高い!ということから、健康のために食べています。
今日注文したのが届いたのですが、一箱まとめがいです。
IMG_0661.JPG
でも、このぶなしめじ、日持ちが良くて、冷蔵庫にしまっておけば、腐ってしまうことはありません。
もちろん、防腐剤とか添加物を使っているわけではなく、とにかくそのものの日持ちが良いのです。
IMG_0662 (2).JPG

IMG_0668 (2).JPG
下に連絡先や他の紹介記事のアドレスを書いておきます。
五十嵐菌茸
http://www.nico.or.jp/shoku/2013/n0006.html

茸栽培農家の記事
http://seisan.sakura.ne.jp/?p=1703

いつもありがとうございます。
ぜひ、多くの人に読んで欲しいので、ランキングに参加しています。ご協力いただけると、とても嬉しいです!

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2013年01月11日

文明の閉塞感を打破したい!

現状の閉塞感を打破したい、そんな風に考えてきました。
ここのブログでも思うことを色々と書いてきました。
その記事をまとめてアップしてみます。

2009年07月16日
既存科学技術と未知技術とのハイブリッド
http://e2qr.seesaa.net/article/123641869.html

今、ハイブリッドカーが絶好調である。
ハイブリッドカーとはガソリンエンジンと電気でうごくモーターを
組み合わせ、ハイブリッドされた車のことである。
発表された当初は、しょせん燃料エンジン車や電気自動車が立ち上がるまでのつなぎの技術のようなことを言われていた。
ですが、今、売れているのはこのハイブリッド車ばかりのようである。


ところで生体エネルギー技術は、ある視点からみるとこのハイブリッド技術といってよいのではないか?と思っている。
では、なんのハイブリッドかというと、既存の科学技術と未来のエネルギー技術とのハイブリッドということである。
既存の科学技術で抜け落ちている「生体エネルギーの位置」という概念。
既存科学技術は生体エネルギーの概念無しで進歩してきた。
一方、生体エネルギー技術は農業の連作障害を克服する過程で発見されたエネルギーですが、あらゆる産業に応用可能である。
世の中にはフリーエネルギーとか、宇宙エネルギーとかまだまだ世の中に認知はされてはいないが、未知の不思議なエネルギーがある。これらの未知のエネルギー技術は既存科学技術との「親和性」が未知数である。一方、生体エネルギー技術は既存の科学技術との親和性が良いことは数多くの産業応用例からも明らかである。
応用事例はここでの説明は省略するけれど、生体エネルギー技術・・・ハイブリッド技術の優位性は、ハイブリッドカーの隆盛からも推理がつきませんか??


2009年07月20日
既存科学技術と未知技術とのハイブリッド2
http://e2qr.seesaa.net/article/123902321.html
では、なぜ、ハイブリッド技術が良いのか?ということである。
それは過去の蓄積を肯定しているからではないかと考えている。
ハイブリッドカーというのはガソリン車をベースにして、電気で動くモーターをつけて成立している。今のガソリン車の形状や構造はほとんどそのままで、さらにモーターをプラスという構造である。いやいや、そんなことはない、ハイブリッドカーというのは、先端技術のかたまりで、そんなに単純なものではない、ということをいう技術者の方がいるかもしれない。だけれども、ガソリンエンジンで動く車の延長線上にあることは否定できないと思う。ガソリンエンジンが主流という現状肯定とさらに電気駆動という先進技術がうまくバランスして成立しているからこそ、これだけ短期に立ち上がってきたのだと個人的には考えている。自動車の駆動力革命をソフトランディングさせる技術と言ってもよいかと思う。
ここで、やっと生体エネルギー技術に戻る。
生体エネルギー技術によって、既存科学技術の延長線とい方向と、未来からのフリーエネルギーなり宇宙エネルギーによるエネルギー革命とをうまくバランスさせて、技術革命をうまくソフトランディングさせるということが可能だと考えている。
電気自動車なり燃料電池車なりが立ち上がってくる前にハイブリッドカーが浮かびあがってきたように、未来の未知エネルギー技術が立ち上がってくる前に、生体エネルギー技術も立ち上がってくることが必要だと考えている。

ハイブリッドカー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%BC


2009年07月23日
地球と人類
http://e2qr.seesaa.net/article/124070751.html
地球が疲れているようです。

疲れた地球の回復を助けるにはどうしたらよいでしょうか?

人類がいなくなってしまえばいいい?

ここまで進化してきた科学を捨ててしまえばいい?

インターネットもやめてしまう?!

そしたらこのサイトにアクセスして文を読むことができなくなってしまいますよね?

新幹線や自動車を捨ててしまうと、にんげんクラブとかの講演会にも行けなくなってしまいます。
中には、歩いて行くという人もいるかもしれませんが・・・。

人類が地球にいるのは人類の意思だけでなく、もっと大いなる存在の意向もあったと思っています。

だから、人類の存在を否定することは、
大いなる存在のはじめの意向、想いをも否定することに繋がると私は考えます。

それでは、人類の存在を肯定して、科学技術の進歩を肯定して、地球と共存していくにはどうしたらよいでしょうか?

その答えの一つが生体エネルギー技術だと思うんです。

2010年02月11日
乗れば乗るほど、能力が高まる自動車
http://e2qr.seesaa.net/article/140852922.html

連休、週末の高速道路の混雑はひどく、渋滞○十キロというのはざらである。
乗れば乗るほど、人間の能力を高める車、自動車。
そんな車があれば、渋滞中にどんどん能力が高まっていく・・・・
日本人はお休み中に出かけるのはいいけれど疲れて帰ってくると言われるけれど、そんな車があれば
渋滞中にパワーアップしているということになる。
そんな車を作って、国策で日本国内に展開する。アメリカなんかには売らない。
日本人の能力が高まれば良いのだから・・・・
そんな車、自動車、作れるということ、信じられませんか?

2009年10月29日
基幹産業の近未来
http://e2qr.seesaa.net/article/131517964.html

今後の自動車は電動化が進む。ガソリンエンジンを使わないと、

構造がどんどんシンプルになり、設計の自由度があがる。

軽量化の観点から、樹脂の使用がどんどん増える。

そうすると、自動車は家電のような、例えば洗濯機に似たような構造になる。

洗濯機のようになってしまうと、自動車メーカーだけでなくて、家電メーカーや予想外の競合メーカーが出てくるだろうということです。

以前カメラ業界が、写るんですにやられ(これは自動車メーカーで言えばインド、クタにあたるのか)、

デジカメにやられ、そのデジカメも携帯電話に食われ・・・ということが自動車業界でも起こる。

もしかしたら、自動車会社をニトリが買収するなんてことが起こるかもしれません。

パソコンのように自作自動車が多く出てきたり、シャア専用自動車なんていう企画ものも出てきたりするかとも思います。

そして、その下校上をも超えた大混迷の中から、本物企業だけが生き残り、他は自作するもの(あらゆるもの)で十分な社会、

そんな社会がすぐそこまで来ている気がします。
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ほんとに出てきた、シャア専用自動車!

最近、シャア専用オーリスなる自動車が売り出されると、マスコミが報じました。

だいぶ前、2009年にこのブログでシャア専用車なんている企画モノが出てくるかもなんて書きましたが
ほんとに出てきましたね、びっくり。
世の中、変わってきたのですね、本当に!

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
2009年10月29日
基幹産業の近未来
http://e2qr.seesaa.net/article/131517964.html

今後の自動車は電動化が進む。ガソリンエンジンを使わないと、

構造がどんどんシンプルになり、設計の自由度があがる。

軽量化の観点から、樹脂の使用がどんどん増える。

そうすると、自動車は家電のような、例えば洗濯機に似たような構造になる。

洗濯機のようになってしまうと、自動車メーカーだけでなくて、家電メーカーや予想外の競合メーカーが出てくるだろうということです。

以前カメラ業界が、写るんですにやられ(これは自動車メーカーで言えばインド、タタにあたるのか)、

デジカメにやられ、そのデジカメも携帯電話に食われ・・・ということが自動車業界でも起こる。

もしかしたら、自動車会社をニトリが買収するなんてことが起こるかもしれません。

パソコンのように自作自動車が多く出てきたり、シャア専用自動車なんていう企画ものも出てきたりするかとも思います。

そして、その下校上をも超えた大混迷の中から、本物企業だけが生き残り、他は自作するもの(あらゆるもの)で十分な社会、

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posted by ほしの ちあき at 21:51| Comment(0) | 生体エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

植物工場について思うこと

最近植物工場が注目されています。
テレビ等でも良く取り上げられています。
震災の復興事業としても採用されているようです。
この植物工場は、太陽光を利用した、ビニールハウスが進化したタイプの太陽光利用型と
光合成の光源を電気による光としている、完全閉鎖型のものと2種類があります。
そして、完全閉鎖型も、光源の種類により分類できます。
ナトリウム光源のもの、蛍光灯光源のもの、そして最新のLED光源のもの。
一番効率よく野菜が成長するのが蛍光灯タイプ。
スーパー等で売られている植物工場製のレタスは、完全閉鎖型工場で作られたものであれば
この蛍光灯光源のものが多いです。それは蛍光灯光源タイプでないとなかなか商売ベースに乗らないからです。
ですが、この蛍光灯タイプ、問題があります。
栄養成分が非常に少ないということです。
成長が速く、回転が速められるのはよいのですが、栄養成分が少ないのです。
それに抗酸化能という活性酸素を除去する能力も低いのです。
細菌数は少ないし、無農薬だし、と良いことがありますが、本来の野菜としての力は低いのです。
光源をLEDにすると、栄養成分は増やすことができるようです。ですがこのLED光源、まだまだ高価なので、これを採用すると商売としての採算が苦しくなります。ですので、まだまだそれほど市場には出てきにくくなっています。
以上が一般常識的な植物工場の説明です。
そして、さらに宇宙的視野で植物工場を見た場合、不足することがあります。
以下にだいぶ前、二年くらい前にこのブログにアップした記事を再度アップします。

IMG_3719.JPG
----------------------------------------------------------------------
植物工場
2010-02-05 20:05
http://blog.seesaa.jp/cms/article/edit/input?id=140334404

最近マスコミ等でも植物工場が取り上げられ、注目を集めています。
植物を屋内で天候に左右されず作ることができ、異常気象が続いても食物を安定的に供給できる技術です。
課題はコストといわれていますが、このコスト、何と比べて高いのでしょう。
植物工場、ビニールハウスと違って、地下や海中等太陽光が届かないところでも電気を使ってLEDや蛍光灯で
光を作って、植物に光合成をさせて、食物を作ります。

異常気象が続いて、地上で植物が育ちにくくなった時、植物工場はその存在価値がさらに見直されるでしょう。
その時はコストが高い!なんてことを言う人はいないでしょう。

それでは、全く問題ないかというとそういではないと思います。
問題があるとしたらコストではなく品質、内容だと思うのです。

その野菜が持つ機能が十分に発揮されるか?という懸念です。
植物工場では農薬を使う必要がないから、品質は問題ない、むしろ露地物より良いというかもしれません。
それでも懸念されるのは品質(内容)なのです。
私たちは食べ物を食べますが、食べることにより、植物の何を吸収して、活動に充てているのか?ということを考えます。
炭水化物等から熱エネルギーを取り出す、野菜からビタミンアミノ酸等等・・・・果たしてその形成分だけで十分なのか?ということです。
食物の持つ物語(情報)を食べているのだ、という仮説(すでにこのことを証明している人がいるのかもしれませんが勉強不足なので
ここでは仮説と書きます。)を立てます。
すると植物工場で光合成により合成されるものの機能に対し、懸念が出てくるのです。
光合成では太陽光による水の光分解そして炭酸同化作用等の反応が行われます。
このとき、重要な役割を果たすのが、水や太陽光ですが、植物工場では電気を光に変換して太陽光の代役とします。
水や電気が光合成で重要な意味を持つと考えるのに飛躍はないでしょう。
先ほど、人間は食物の持つ情報を食べているという仮説をたてましたが、
電気による光合成で作られる食物のもつ情報はどんなものとなるでしょうか?
形は同じでも内容は全く違うものとなりかねないということです。
食物の持つ物語(プログラム)が正常に作動するものになるのだろうか?ということです。
電気は火力発電、水力発電、原子力発電、風力発電、太陽電池による発電といった多種多様な方法で作られます。
それぞれ電気が持つ情報が相当異なります。これが電気に対する懸念の一つ目です。
そしてもう一つ重要なこと。それは太陽光の由緒の正しさに対抗しうる電気を作ることができるだろうか?という懸念です。
太陽光の由緒正さって何?と思うかもしれません。
ヘミシンクで有名な坂本政道さんが、宇宙の中心から銀河系の中心に流れ、さらに太陽系に降り注ぐ生命エネルギーのこと
(無条件の愛ともおっしゃっています)について著書等で言及されているのは多くの方がご存知だと思います。
宇宙の中心から銀河系コアへ、そして太陽を経て地球へとやってくるのが太陽光です。
宇宙の中心から持つべき情報を徐々に得て地球へとやってくる太陽光。
太陽光が由緒正しいというのはこのことを指します。
現在世の中が変化して、フラット化が進み、縦構造が崩壊しつつありますが、地球が太陽系の中にあり、太陽系が銀河系の中にあり、
銀河系が宇宙の中にあるという事実はいまだに揺るぎない事実です。したがって、この由緒はいまだに重要な意味があるのです。
太陽光は宇宙銀河系太陽系地球において必要な情報を持っているが、
地球で発電された電気は持つべき情報が十分機能しているとは言い難いと思います。
だから、電気による人工の光で作られる作物の持つ情報も十分に機能するとは考え難いということです。
不安ばかりを書きましたが、ではどうしたらよいのか?ということです。

ここで紹介したいのが生体エネルギー技術です。
農業から発展した生体エネルギー技術あらゆる産業に応用可能であり、すでに電気にも応用されています。
電気誘導翻訳装置、そして生態系生体システムプログラム農法、その技術を基盤にして作られた農業用いのちゑ
この装置を使用することにより、これまで書いて来た懸念は相当分払拭できます。
電気の内容を根本的に変えることにより、太陽光へ近づき、超える内容を持つ光を人工的に作る出す、そんな技術がもうあるのです。


水辺A.jpg

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2012年08月15日

山からの気と霧

今朝は霧がかかっていて、山、富士山は見えませんでした。
この霧ですが、ひんやりとして気持ちがいいです。
この気持ちよさは、温度によるものだけではないと思います。
霧、特に午前中の霧、午前中の山からの風には、山の気というか、生体エネルギーが多く
とりわけ気持ちが良く感じられます。
夜の間に充電されたエネルギーが霧に含まれて、風に乗ってやってくるようです。
なぜ午前中が良いかというと、山の木々が光合成によりエネルギーを使い切ってしまっていない
まだ充電された分が残っている間がいいということです。
午後には、もうスカスカの使用済みの空気になってしまっているとうことです。
ですので、朝にウォーキングもしています。

さて、山の上には結構大きな岩が置いてあったりします。
もしくは山自体が大きな岩だったりします。
水晶等のパワーストーンを使っているのは、そのパワーストーンからエネルギーや情報を受け取りたいからだと思います。場合によっては石をペットボトルに入れたりもします。
これと同じことが、山を含む生態系でもいえるということです。
ですので、その生態系がどのような状態、エネルギーレベルにあるか?というのは
環境として非常に重要なことになります。

今朝の霧の中の散歩は、エネルギー水を霧吹きで散布している中を歩いていたような感じでした。

でも、6時半では、ちょっともう暑いし、消費されてきちゃっている感じでもありました。

IMG_2680.JPG



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2011年02月09日

環境が変わって

環境が変わってしばらく経ちました。
長期出張中ですが、今週で3週目、正直疲れがたまってきました。
僕の場合疲れてくると背中が張ってきます。
背中の肩甲骨の内側あたりが固まってきます。
もうがちがち。

1週目は充電してあった分でこれまでと同じようにやれていたけど

2週目からだんだんとダウンが眼に見えてきて

今週はちょっとばて気味ですね。。。

ふだん当たり前になっていて気付かないのですが、住環境の生体エネルギーをアップしてある自宅にいて充電しているのが、住居がウィークリーマンションでオール電化で、、、とかなりエネルギーダウンの状況ですね(汗)

なんとか今を乗り切って、これからのための基盤を整備したいです。

posted by ほしの ちあき at 22:01| Comment(0) | 生体エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月11日

乗れば乗るほど、能力が高まる自動車

連休、週末の高速道路の混雑はひどく、渋滞○十キロというのはざらである。
乗れば乗るほど、人間の能力を高める車、自動車。
そんな車があれば、渋滞中にどんどん能力が高まっていく・・・・
日本人はお休み中に出かけるのはいいけれど疲れて帰ってくると言われるけれど、そんな車があれば
渋滞中にパワーアップしているということになる。
そんな車を作って、国策で日本国内に展開する。アメリカなんかには売らない。
日本人の能力が高まれば良いのだから・・・・
そんな車、自動車、作れるということ、信じられませんか?

posted by ほしの ちあき at 20:35| Comment(0) | 生体エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月05日

植物工場

最近マスコミ等でも植物工場が取り上げられ、注目を集めています。
植物を屋内で天候に左右されず作ることができ、異常気象が続いても食物を安定的に供給できる技術です。
課題はコストといわれていますが、このコスト、何と比べて高いのでしょう。
植物工場、ビニールハウスと違って、地下や海中等太陽光が届かないところでも電気を使ってLEDや蛍光灯で
光を作って、植物に光合成をさせて、食物を作ります。

異常気象が続いて、地上で植物が育ちにくくなった時、植物工場はその存在価値がさらに見直されるでしょう。
その時はコストが高い!なんてことを言う人はいないでしょう。

それでは、全く問題ないかというとそういではないと思います。
問題があるとしたらコストではなく品質、内容だと思うのです。

その野菜が持つ機能が十分に発揮されるか?という懸念です。
植物工場では農薬を使う必要がないから、品質は問題ない、むしろ露地物より良いというかもしれません。
それでも懸念されるのは品質(内容)なのです。
私たちは食べ物を食べますが、食べることにより、植物の何を吸収して、活動に充てているのか?ということを考えます。
炭水化物等から熱エネルギーを取り出す、野菜からビタミンアミノ酸等等・・・・果たしてその形成分だけで十分なのか?ということです。
食物の持つ物語(情報)を食べているのだ、という仮説(すでにこのことを証明している人がいるのかもしれませんが勉強不足なので
ここでは仮説と書きます。)を立てます。
すると植物工場で光合成により合成されるものの機能に対し、懸念が出てくるのです。
光合成では太陽光による水の光分解そして炭酸同化作用等の反応が行われます。
このとき、重要な役割を果たすのが、水や太陽光ですが、植物工場では電気を光に変換して太陽光の代役とします。
水や電気が光合成で重要な意味を持つと考えるのに飛躍はないでしょう。
先ほど、人間は食物の持つ情報を食べているという仮説をたてましたが、
電気による光合成で作られる食物のもつ情報はどんなものとなるでしょうか?
形は同じでも内容は全く違うものとなりかねないということです。
食物の持つ物語(プログラム)が正常に作動するものになるのだろうか?ということです。
電気は火力発電、水力発電、原子力発電、風力発電、太陽電池による発電といった多種多様な方法で作られます。
それぞれ電気が持つ情報が相当異なります。これが電気に対する懸念の一つ目です。
そしてもう一つ重要なこと。それは太陽光の由緒の正しさに対抗しうる電気を作ることができるだろうか?という懸念です。
太陽光の由緒正さって何?と思うかもしれません。
ヘミシンクで有名な坂本政道さんが、宇宙の中心から銀河系の中心に流れ、さらに太陽系に降り注ぐ生命エネルギーのこと
(無条件の愛ともおっしゃっています)について著書等で言及されているのは多くの方がご存知だと思います。
宇宙の中心から銀河系コアへ、そして太陽を経て地球へとやってくるのが太陽光です。
宇宙の中心から持つべき情報を徐々に得て地球へとやってくる太陽光。
太陽光が由緒正しいというのはこのことを指します。
現在世の中が変化して、フラット化が進み、縦構造が崩壊しつつありますが、地球が太陽系の中にあり、太陽系が銀河系の中にあり、
銀河系が宇宙の中にあるという事実はいまだに揺るぎない事実です。したがって、この由緒はいまだに重要な意味があるのです。
太陽光は宇宙銀河系太陽系地球において必要な情報を持っているが、
地球で発電された電気は持つべき情報が十分機能しているとは言い難いと思います。
だから、電気による人工の光で作られる作物の持つ情報も十分に機能するとは考え難いということです。
不安ばかりを書きましたが、ではどうしたらよいのか?ということです。

ここで紹介したいのが生体エネルギー技術です。
農業から発展した生体エネルギー技術あらゆる産業に応用可能であり、すでに電気にも応用されています。
電気誘導翻訳装置、そして生態系生体システムプログラム農法、その技術を基盤にして作られた農業用いのちゑ
この装置を使用することにより、これまで書いて来た懸念は相当分払拭できます。
電気の内容を根本的に変えることにより、太陽光へ近づき、超える内容を持つ光を人工的に作る出す、そんな技術がもうあるのです。


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2009年11月03日

地道に継続

科(か)に盈(み)ちて後(のち)進む

水は凹みがあれば、まずそこに溜まり、その後に先に流れていく。
学問をするにも一歩一歩順を追い、手抜きをせずに進むべきことをいう。
(広辞苑第4版)「孟子」離婁下から

もう少し噛み砕いて書くと
自分自身の穴凹をひとつづつ埋めながら進まないと、その穴凹につまずいて転んでしまう。だから自分の穴凹を埋めながら、一歩一歩順を追って進むことといってよいだろうか。

かにみちてのちすすむ
このことは常に頭に置いておきたい。
とかく、前に前に!と僕はなりがちだからだ。
まずは、身のまわりの地固めをしっかりして、さらにその先に進む。
だけれども、それなりに地固めをしてきたつもりでも、
まだまだ不十分だったことに気づき、
この言葉が身に染みている今日この頃。

穴ぼこをすべて埋めるなんてこことは不可能なんだろうとも思ったりする。
ジョハリの4つの窓を考えると、自分が知らないが周りは知っている自分、自分もまわりも知らない自分があるとすると、かにみちたかどうかなんてことを知りうるのは「神」のみと言ってもよいのだろう。

だけれど、何があってもめげずに、前に進む強い意志を持ち続けたい。
穴を埋めてやろうという意識も持って一歩一歩でも半歩半歩でも良いから良いから前に進む。

人間だから100%完全とはいかないだろう。
だけれども人間だからこそ、そう簡単にはあきらめない。

この想いを継続して行きたい。


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2009年10月29日

基幹産業の近未来

今後の自動車は電動化が進む。ガソリンエンジンを使わないと、

構造がどんどんシンプルになり、設計の自由度があがる。

軽量化の観点から、樹脂の使用がどんどん増える。

そうすると、自動車は家電のような、例えば洗濯機に似たような構造になる。

洗濯機のようになってしまうと、自動車メーカーだけでなくて、家電メーカーや予想外の競合メーカーが出てくるだろうということです。

以前カメラ業界が、写るんですにやられ(これは自動車メーカーで言えばインド、クタにあたるのか)、

デジカメにやられ、そのデジカメも携帯電話に食われ・・・ということが自動車業界でも起こる。

もしかしたら、自動車会社をニトリが買収するなんてことが起こるかもしれません。

パソコンのように自作自動車が多く出てきたり、シャア専用自動車なんていう企画ものも出てきたりするかとも思います。

そして、その下校上をも超えた大混迷の中から、本物企業だけが生き残り、他は自作するもの(あらゆるもの)で十分な社会、

そんな社会がすぐそこまで来ている気がします。
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2009年09月30日

逆カンバン方式(産業下克上)の実現

カンバン方式とは自動車生産のための特徴のひとつである。
ジャストインタイム(必要なものを、必要なときに、必要な数だけ造る、運ぶを実現するたの仕組みや考え方)
を具現化するためにカンバンを使用するため、このように呼ばれている。
自動車メーカーの生産計画に基づき、部品メーカーが納入する際、必要以上の在庫は認められないため、納期管理には非常に気を使う。
見方によっては、
「いついつ迄に〇〇を〇〇個もってこい!」という、自動車メーカーの傲慢さの象徴とも言える。
一種類の部品を何社もの部品メーカーが同じように作れる状態であるということにより、対応が悪い会社はいつでもお引取り願えるということ
がこの緊張感がこのシステムを存在させるための前提にある。
ここで、他社には決してまねのできない究極の部品が創れれば、このシステムをひっくり返すことができる。
その部品をつけることによって自動車に圧倒的な付加価値をつけることができ、
消費者がどうしても欲しいと思わせる、そんな部品を創ればよい。
「この部品は、おたくしか創ることができないので、うちに売っていただけませんか?」
と自動車メーカーに言わせたい。
「あまり数を創ることができないからねぇ。それに自動車会社はあなたのところだけではないし・・・。」
「ぜひ、優先的にうちに売ってください!こちらから部品は取りに伺いますから!」
・・・・・かくして、部品会社の生産計画に合わせて自動車会社が生産計画を立てるということになった・・・。
このようなことを生体エネルギー技術で実現したいです。

産業下克上が起こりうる、そんな時代になったのです。

資本、肩書、機能による支配から生体エネルギー「位置」による支配へ

時代は転換するかもしれません。



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posted by ほしの ちあき at 20:48| Comment(0) | 生体エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月17日

幸せの幾何学

ひとり者の若造がよく言うわといわれそうな題名ですが、この題名を思いついて、これいい!と思いましたし、
世の中を変えよう、良くしよう、幸せにしようというと思ったら、具体的にどんな行動を取ったらよいでしょう。
結論を言うと、まずは私(あなた)が本当に心から幸せになることだと思います。
そして、それをただ、拡大していけば良い。世の中は相似になっているようなので、
幸せなあなたを作って、それを拡大していけばよいのだと思います。
それでは私(あなた)が幸せになるのにはどうしたらよいでしょう・・・。
以前佐藤政二先生から
「いい、これだけは覚えておいてね。男は女性を幸せにしないと幸せになれないよ」というお言葉をいただきました(汗)
私が幸せになるためには、彼、彼女、妻、夫といったパートナーを幸せにすることが必須のようです。
自分のパートナーに我慢・辛抱を強いて犠牲にして、何か大きなことをやろうとすると、その相似が拡大されていきますから
例えば、一緒にやろうとしている、より関係が近い仲間に同じように犠牲にすることが起こったりしそうです。
なんかうまくいっているようで、うまくいかないとか、
ある日突然、歪が解放されてすべてが吹っ飛んでしまうようなことが起こるかもしれません。
まずは、身近なパートナーを幸せにする、それが、世界平和の第一歩だと思います。
女装をして、自分自身内面の女性性を引き出して、自分の中で男性性と女性性を統合してみたところで
結局、3次元の肉体を持つ以上は、男は女を女は男をバランスを取る点ために必要だという現実は変えることができないようです。
ですから、繰り返しますが、地球平和を望むなら、まずは自分のパートナーや家族の幸せを考えることが、その第一歩だと思います。
これを書いていて、結局、この文章は自分のガイドが僕自身に強くいっていることのようだと思いました(汗)。





真名井の滝.JPG
タグ:幾何学 幸せ
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2009年09月11日

正座と体術

サウンドエナジー療法のCDをかけながら体術(体操)をやる。

体術の気の放出とサウンドエネジーの音による効果の相乗効果でいい感じだ。

サウンドエナジーのCDをかける電気にはいのちゑを繋いでいる。

正座をやるとカッカしなくなるのは良いけれど、肉体を使っての活動意欲はあまり上がらない気がする。

体術といった形の修練をやるとアクションを起こす気力のようなものが湧いてくる。

体術は陽、正座は陰。

体術はこちらの世界での活動エネルギー、正座はあちらの世界での活動エネルギーを取り入れる術と考えてよいのだろうか。
タグ: 正座
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2009年09月09日

幸せの因数分解

幸せになりたいと思っている人は多いと思います。

もう十分幸せだという人もいると思います。
幸せに気づきさえすれば、皆幸せだという人もいるかと思います。

それでは、幸せってなんでしょうか?

実はそれはとても抽象的・・・それに人によってかなり違うものではないでしょう。

幸せになりたいといっても、その願いをかなえようとしてくれている神さまには、どう手助けしたら良いのか判らない?!
ということかもしれません。

そこで、幸せを構成する因子を分解してみようと思います。
因数分解というよりも、因子分解といった方が正確なのかもしれませんが、各要因が掛け算で効いてくると思うので因数分解とした方が、感覚的に伝わるかなと思い、因数といしました。

・良い仲間がいる
・お金がある
・生きがいがある
・心がおだやかである
・健康である
・夢がある、夢がかなう
・楽しむ術を持っている
・人に与える余裕がある
・時間にゆとりがある
・自由がある
・前向きに考えることができる
・好きなことをやることができる
・自分自身を好きでいられる
・オンリーワンの能力を持っている
・愛する人がいる
・愛してくれる人がいる
こんなものかな・・・何か欠落しているかな。

僕はお金は必要です。まだまだ、お金によって行動が影響を受けているのは事実ですから。
ところでお金はどのくらいあればよいでしょうか?
年収で2000万円くらいとしておきます。
インフレで貨幣価値が下がる前、今の価値でこのくらいと。

それでは、よい仲間ってどんななかま?
困った時には助け合い、協力しあう仲間
どちらかが依存している状態は良いとはいえないかなぁ。
それに必要であれば苦言を言える。
利用したりしない、されない。
仲間同士で刺激を感じ高まっていく仲間。

愛する人、パートナー・・・特定、不特定?(笑)
書き出してみて、まだまだ、思慮が浅いなぁと実感。
それから、重み付けも考えよう。

また、追加や変更をするかもしれません。

これを紙に書いて、幸せになりたいとすれば、漠然とした状態の時よりは実現は加速すると思います。
posted by ほしの ちあき at 20:36| Comment(0) | 生体エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月24日

オール肯定技術

日本のビジネスマンもエンジニアも毎日毎日朝早くから遅くまで身を粉にして働いています。

このガンバリにより発展してきた文明、科学技術の発達を否定する人もいます。
では、この進歩を否定して、ずっと昔のような生活に戻ることができるでしょうか?

無駄な消費は言葉の通り無駄ですが、科学技術の発達が人間の生活を豊かさやゆとりをもたらしたのは事実だと思います。

毎日遅くまで、休みの日まで働いて、日本人は科学技術の発展を支えてきたこのがんばりのすべてがナンセンスだとはとてもいえないと思います。
過剰な競争が惹き起こしたマイナス面もありますが、科学技術の発達を全否定することもないし、便利さをすべて捨ててしまうこともないんだ!と思います。
生体エネルギー技術は、連作障害を克服したばかりではなく、
今問題となっている、電磁波対策についても独特のアプローチで成果をだしています。
狭い日本、小さな地球の中で、技術の発展と地球環境の保護という一見相反する難しい問題をうまく調整して解決する糸口が生体エネルギー技術です。
この技術により、とうちゃんが毎日サービス残業までして支えてきたテクノロジーの発展を肯定して人類を豊かな未来へと導くことが可能だと思うんです。

存在の存在そのものを否定するのではなく、そのあり方、内容を問う技術。
人間を否定するのではなく、肯定する。
人間の「位置」を問い、その改善の道筋を灯す。
人間を否定してしまうことは、その創造主さえも否定することに繋がりかねない・・・
そんなことを考えて、この技術へと取り組んでいます。
posted by ほしの ちあき at 21:02| Comment(0) | 生体エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月21日

電気や水に仕事をさせるとは

高校の物理でエネルギー保存則というのを習いました。
「運動エネルギーと位置エネルギーの総和は常に一定である」という内容です。
ここで例えば
野球ボールを手に持って、1メートルの高さから落とすと、ボールはあるスピードを持って床に衝突します。
床にガラス板なんかを置いておくと、ボールの運動エネルギーで割れてしまいます。
ボールの位置エネルギーが運動エネルギーに変換されて、その運動エネルギーのよりガラスが割れたと言ってよいかと思います。
この位置エネルギーは重力がある地球上で存在する目には見えないエネルギーです。
この重力による位置エネルギーとは別にあらゆる存在にはこのような目には見えない、未知の方向に位置エネルギーを利用して、
仕事をさせるのが、生体エネルギー技術といって差し支えないのではないかと思います。
水や電気にこの位置エネルギーを持たせ、そのエネルギーに運動させる。
極めてざくっとした説明ですが、説明になっていないでしょうか?
posted by ほしの ちあき at 18:37| Comment(0) | 生体エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月20日

コマ割り

生体エネルギーについて、勉強をしたり、生体エネルギー応用の製品を使ったりしていると、情報量が多くなる気がします。

量というよりは密度といった方がようでしょうか?
存在の情報密度が向上するということです。
見た感じ、濃いなぁという印象。

この情報密度がアップするとどのようになるか?
一つの例として
交渉ごとが有利にすすめることができるということが
私の体験から言えそうです。
なぜ有利にすすめることができるかというと、
単位時間あたりのコマ数が多くなるからではないか?と考えています。
「意識」が多くなる、または深くなると、単位時間あたりの認識のコマ数が増える。
もう少し解りやすくいうと、1秒間に10の情報の受発信できる人と1受発信できる人とでは
1秒間に10受発信できる人の方が影響力が大きいと推理できるということです。
posted by ほしの ちあき at 20:14| Comment(0) | 生体エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月04日

構造を明確にすることにより、何が期待できるか?

世の中がどのようにできているか?
どのような構造になっているのか?
構造を明確にしていくことが、どうして必要なのでしょうか?

船井幸雄先生やサイキックなヒーラーは「やぁっ」とやるだけでいろんなことが出来てしまいます。

ですが、普通の人間には、そう簡単には真似はできません。
ここで例え話を少し。
例えば東洋医学、鍼灸師の方は、経絡の構造を知った上で、治療にあたっているかと思います。
西洋医学のお医者さんは、解剖によって解った人体の構造をもとに治療をしているかと思います。
人体の構造を知っているから、いわゆるツボに鍼灸を施したり、手術や投薬ができているのだと思います。

つまり、構造が解っているからこそ、アクションができると言ってよいかと思います。
ですから、世の中の構造が解れば、世の中に対してアクションがやり易く、
より具体的に実行できる、つまり「使える」
ということがいえると思います。

生体エネルギー技術について勉強を始めると、いろいろと言葉や難しい漢字ができきます。
この言葉、漢字は、構造を厳密に表現するために必要であるのだと、私は考えています。
posted by ほしの ちあき at 19:42| Comment(0) | 生体エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自動車の電動化加速に思うこと

今、ハイブリッドカーが大人気で、ものすごく売れているそうです。
今、プリウスを注文しても、納車は来年の春以降となってしまうそうですから、ものすごい人気です。

このハイブリッドカーの魅力って何でしょう?

まずは、燃費が良いこと。そして、装備された各装置の先進性、そして未来的?なスタイルでしょうか・・・。

ホンダの新しいハイブリッドカー、インサイト、そして新型プリウス、かっこいいですよね!僕も欲しくなります。

ところで、このハイブリッドカーの電磁波ってどうなんでしょうか。
普通のガソリン車に比べて、使用する電気が多いことから、そこから発生する電磁波も強力になっていることは容易に推理できます。
僕は以前、別なハイブリッドカーに乗ったときに、すごく疲れてしまった経験が何度かあります。
その原因は不明なのですが、一つヒントになるのが、新幹線に乗ったときにも同様にすごく疲れるということです。
聞くところによると、新幹線内の電磁波は、かなりキツイものがあり、
そのせめてもの対策として、
窓側ではなく通路側に座るようにする、パンタグラフのある車両には乗らないようにするといったことを教わりました。

ハイブリッドカーの電磁波がどの程度のものなのか、
人体に与える影響はどうなのか、そのデータは僕は持ってはいません。

経験として、乗ってみて疲れたという、主観的なことしかわかりません。

今年の夏、高速道路にたくさんのハイブリッドカーが並ぶのを想像したら、少ーし、頭痛がしてきました。

ハイブリッドカーだけでなく、電気自動車もそろそろ立ち上がってきます。

自動車の電動化は一気に加速されて、行きます。

地球温暖化の原因は本当に放出炭酸ガスなのだろうか?と疑問を呈する人がいようとも・・・。

自動車の電磁波、なんとかしたいと真剣に考えています。
posted by ほしの ちあき at 19:38| Comment(0) | 生体エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月23日

地球と人類

地球が疲れているようです。

疲れた地球の回復を助けるにはどうしたらよいでしょうか?

人類がいなくなってしまえばいいい?

ここまで進化してきた科学を捨ててしまえばいい?

インターネットもやめてしまう?!

そしたらこのサイトにアクセスして文を読むことができなくなってしまいますよね?

新幹線や自動車を捨ててしまうと、にんげんクラブとかの講演会にも行けなくなってしまいます。
中には、歩いて行くという人もいるかもしれませんが・・・。

人類が地球にいるのは人類の意思だけでなく、もっと大いなる存在の意向もあったと思っています。

だから、人類の存在を否定することは、
大いなる存在のはじめの意向、想いをも否定することに繋がると私は考えます。

それでは、人類の存在を肯定して、科学技術の進歩を肯定して、地球と共存していくにはどうしたらよいでしょうか?

その答えの一つが生体エネルギー技術だと思うんです。

posted by ほしの ちあき at 06:23| Comment(0) | 生体エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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