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2017年09月24日

挫折の連続、占いの勉強(まとめ記事)、あきらめない!人も、あきらめた人も!

占いの勉強をしています。
何度も挫折しましたが、気を取り直して、勉強を続けています。
以前は、ずいぶん遠回りしたなぁ、と思ったりしていましたが、
今は、これで良かったのでは!と思っています。
遠回りしたのですが、実は近道だった、そんな気がしているのです。
今までやってきたことが、実は有機的に組み合わさっていて、そのジグソールパズルの絵、全体が見えてくる
そんな気がしているのです。それは、占いの勉強だけではなく、人生もそう感じられるのです。
人生の一断面、その瞬間瞬間では、なぜこんなことをやらなければならないのか?どうしてこんなことに?
とか考えたりします。苦しい時には、特にです。
ですが、後から振り返ったり、そもそも振り返ったりもしなくても、なーんだそういくことだったのか?という瞬間がやってくる、そんな気がしています。
いま、パズルの一部部だけですが、絵が見えてくると、全体ではさらにどんな絵になるのか?ワクワクしてくるのです。
占いの勉強も、ずいぶん遠回りしましたが、ようやく、スタートをきれる、そんな心境です。面白くなってきました。最初に買って、10年ははるかに過ぎています。
でも、占いの歴史からすると、ほんの一瞬なのかもしれません。

なぜ、この記事を書いているかというと、同じテキストを買って、結局挫折してしまって、押し入れにテキストが眠っている人には、もったいないので、ぜひ、また勉強を開始してほしいし、またこれから勉強を始めようとしている人には、効率よく勉強を進めて行って欲しい、そう思うからです。

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占い、断易を勉強しています。
断易は別名、五行易とも呼ばれています。
では、なぜ断易を勉強しているかというと、占いの中でも、今のような世の中の激変に対応しうる占いだと思ったからです。
では、なぜ占いを始めたかというと、好奇心からでした。
不思議研究所の森田健さんという方が、六爻占術という断易の一種(こういう言い方を快く思わないかもしれませんが・・・)を本場中国から、日本へ紹介しました。
それで、その頃の仲間がみんな学び始めたので、僕も学びはじめました、テキストを買って。
IMG_0431(1).JPG

でも、すぐに挫折しました。
わからないのです。テキストが難しくて。
挫折した人のための六爻占術というビデオが販売されていたので、購入して観てみましたが、
結局わかりませんでした。

占いにはいろんな種類があります。
大きく分けると、誕生した月日から計算して占う「命」と
サイコロやコイン、竹?といったものを使って占う「易」があります。
命には、有名な四柱推命や算命(学)があり、
易には、周易や断易があります。
断易は、占う月日の五行と占なった結果の関係性により吉凶を判断します。
他の占いを勉強したことがないので、他と比べてどうか?はわかりませんが
断易は難しいです。
勉強をもう何年も(途中で休止した時間はここのブログの休止時間よりずっと長いですが)
いまだにわからないことが多々あります。
それでも何とか続けています。
分からないけれど、惹かれるところがある。
未だにものになったとは言えないけれど、続けていこうと思える、そんな魅力、魔力??があります。

その後もほとんど理解できずにいた六爻占術ですが、ある時進展がありました。
六爻占術参考書で勉強を始めたところ、理解が一気に進んだのです。
まるで受験勉強です笑。
以前に、一年間浪人して河合塾に通いました。
この参考書の大きさや厚さが河合塾のテキストによく似ています笑
このテキストで勉強を始めると、浪人していたころの若かりし頃に戻ったようで
勉強ができました。
このテキストにはいろいろなごろ合わせで納甲を覚える工夫が書かれていて、
周期表を暗記していた若かりし頃を思い出しました。
横に覚えるときは、
アルプス一万尺のメロディーで、
水素にヘリべブクノフニネオン、ナマグアルシプスクロルニアルゴン
クカチカンヘモクロマンガンガゲアスセレンブロムニクリプトン。。
縦に覚えるときは
フッ素(F)、塩素(Cl)、臭素(Br)、よう素(I)、アスタチン(As)
ふっくらブラジャー、愛のあと
あ、占いの話でしたね。
納甲表というものがあり(いつか書きます)
離宮、火にうっとり(火卯酉)
坎宮、水取らざる(水寅申)といった具合で覚えるのです。
これが、六爻占術の参考書です。教科書(テキスト)だけでは難しく、この参考書で勉強を始めたところ
一時的にではありますが、勉強が進みました。
その参考書の冒頭に、こう記述されています。それを引用します。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
六爻占術のテキストを買ったけれど、挫折している人は多いと思います。
あのテキストには中国古代の叡智が詰まっています。ですので、用語も分からず、覚えるにしてもどういう順序でやっていけばよいのかわからないのでしょうか。
私(森田さんのこと)も苦労しました。そして三年かかってやっとマスターしました。そしてやり方さえわかれば、もっと簡単に、もっと早く学べると思います。そんなエキスを集めたのがこの本です。
(六爻占術参考書 子の巻 卦の出し方前編より引用)
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内容は実践的、何を覚えたら良いのか、どうやって覚えた良いのか具体的に書かれています。
そして、これには問題集もついています。参考書を読んで、問題集をやる、これを繰り返しました。
予備校、河合塾に通っていましたが、予備校に行って、化学の先生で良い先生に巡り合って
浪人してから、化学が得意科目になりました。
暗記問題の暗記の仕方、計算問題への取り組み方を実践的に教えてもらえたので。。
河合塾の照井先生、今どうしてるかな。
話はまた脱線しましたが、六爻占術占術の参考書は、河合塾の化学のテキスト、化学精説だったかなと同じくらい上出来だと思います。
でも、ひとこと。。もっと早く出してくれよ〜
テキストに付録にしてくれよ〜
まっ、森田さんも自分で勉強した成果を参考書にしたので、テキスト発売当時は無理だったのは当然なんですが・・・。
卦の計算ですが、PCで計算するソフトを販売していますが、手計算で卦がだせないと場が取りにくいということで、その点は今の僕も同意しています。

占いの勉強を続けてきて、言えること。
今、わからないとしても、いつかきっとわかる、慣れる。

ずっと以前、始めたばかりの頃は、さっぱりわからなかったのだけれど、
今は分かっていることがたくさんあります。
または分かったというより、慣れた、ということも、いくつもあって
その慣れたという積み重ねの上に今の自分がある。
今思うと、どうしてあんなところで引っかかっていたのだろう?と思うことがたくさんある。
だから、今分からないこともがまだ、たくさんあっても、そのうち分かる、慣れると思える。
なんとかメゲズに続けられる。

もちろん、慣れたことによって、普通に使っているけれど、
本当に理解しているのかは怪しいということもある。
でも、目的は使うことだから、まずは慣れることが必要。

地道に続けることによってものにしていく、
そんなアプローチの集大成がここのブログのテーマかな?なんて思い、
文章に残しておこうと思い書いています。

占いを始めて、すぐに挫折。
その後、なんとか、また勉強を再開してきたことを書いてきました。
そしていろいろお覚えて、勉強は進んでいきました。
卦を出すことはできるようになりました。
でも、占いって、卦を出して終わりではなくて、卦を読むことが重要ですよね。
その卦を読むというところで、再び壁にぶつかりました。
テキストを読んで、参考書で勉強しても、自分で占って、出た卦を読むのが難しいのです。
解説を読むと、わかった気分になるのですが、自分で振って、卦を出して、初見の卦を見ても
分かる時もあるのですが、わからないことが多いのです。
それから、応期、その占いの結果がいつ起こるのか?という時期の特定が本を読んでも難しくてわからないのです。それで、また挫折しました。
・・・そして占いの勉強はしばらくのあいだ、また7、ストップしてしまいました。
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占いの勉強を始めて、すぐ挫折。
その後、少し勉強の仕方を変えることで進展。
しかし、また挫折したことをすでに書きました。
それで、勉強はストップしていました。
そんな時に転機が訪れました。
友人と新宿の居酒屋で飲んでいたときです。
占いの話になりました。
「六爻占術を勉強しているんだけれど、どうも良く分らないんだ。
特に応期(それがいつ実現するのか?)がわからないんだ。」
「京都に断易(五行易)良い先生がいます。とてもわかりやすいですよ。
応期も分かるようになります。」
「そうなの?!!」
そんな話をして、お酒で酔っていたこともあって、
京都の五行易の先生に習うことになりました。

断易のことを五行易といったります。断易と五行易は同じもの、と考えて問題ありません。
テキストは五行易直截という易八大という方による著作です。
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序文には、断易入門のついてのコメントも書かれています。
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五行易直截は理論はあっさり目で、実践な占例の解説が主の本です。
理論は原書店(後で紹介します)で購入した、断易入門が最初の入門にはベストかと思います。

断易でも、何を使って占うか、いくつか方法があります。
断易入門の菅原先生はコイン3枚を使って六回振る、六爻占術と同じやり方で卦を出していたようですし、
8面体サイコロ(ピラミッドと同じですね。)2個を使い、それを2度振る方法もあります。

今回僕が京都で教わったのは、この8面体サイコロ2個を2度振る方法でした。
黒色と赤色の八面体サイコロを使い、黒を外卦赤を内卦、初回振るのは本爻、二度目が化爻と決めて振ります。
そうして振って出た卦に納甲表を見て、卦の割り付けを行います。
そして、占い日の五行からの相剋等をみて占います。
しっかりと場が取れていて、出た卦を正しく読めれば、占いは当たります。
試合の勝ち負けを占うのを勝負占と言いますが、予測は難しいですが、面白いです。
予測をブログに投稿し、プロ野球を観戦、インターネット等でリアルタイムで追って行くのは
ドキドキして楽しいです。
こんなドキドキ久しぶりです。
そういう点では、占いが外れてもメリットありますね、でもやはり当てたい!です笑
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占いの勉強を始めはテキストによる独学で進めていましたが、壁にぶつかり、先生について勉強をすることにしました。
先生は京都在住です。他にも先生がいるとは思うのですが、友人が教わって、良い先生だということなので、他に調査もすることもなく、通い始まました。
せっかく京都に行くのだから、観光名所によってくれば良いのに?と自分でも思いはするのですが、
なかなかそんな気分になれなかったのと、菜園での作業があったりで、たいてい日帰りでした。
御霊神社や同志社大学、京都駅近くでのラーメン紀行は占いの勉強に行ったとき寄ったところのレポートです。

この占いの勉強で出かけた時の自分の行動も、「己を知る」という面で、いろいろ気づきがありました。
自分を知る、ということも、日々のルーチンと同様、ヒーリングや易のレベル向上の一助になります。
トレーシーさんのワークショップでも、内面のワークが重要だと繰り返し言われましたが、
まったくその通りだと思います。
僕もいろんなセミナーや修練プログラムを受けてきましたが、力がある人の近くにいると、エネルギーが高まります。そしてエネルギーが高まると、自分自身は無敵!とか思ってしまうことがあるのですが、得た力を継続して維持していくには、こころ、内面が非常に重要だと強く思います。
グランディング、地に足付ける、己を知る、常に心に残しておきたいキーワードです。

神保町の原書房、占いの専門書店の紹介です。

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断易(五行易)の先生に、「占い関連の本が一番充実しているのは、神保町の原書房」と教えてもらった書店です。
以前に書いた通り、断易は最初、六爻占術のテキストで勉強を始めました。
そのあと、紆余曲折を経て、五行易(断易)を勉強し始め、
その教科書として使ったのが、五行易直截という本。(原書房にも売っています。)
その本の中で、著者の易八大先生が、菅原壮さんの断易入門をとても良い教科書だと紹介されているのですが、
アマゾンで調べるとすでに絶版で古本しかなく、値段もそこそこしたので、
原書房ではどのくらいで売っているのだろうか?と知りたく思い、原書房に行きました。
行ってみたところ、探していた本そのものはなく、
普及版として最近発刊された普及版断易入門がありました。
普及版の発行は2017年6月7日とあります。古本を買うよりこちらの方が良いです。ラッキー!
実際に行動してみる、現場に行ってみる、それだけで運命が変わる、小さな例ですね。
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原書房行き方
神保町駅A6出口を出て、左へ。
すぐに交差点があるので、そこを左へ進みます。
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道を挟んで対面には三菱UFJ銀行があります。
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前方に原書房の看板が見えてきます。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−ー

こうやって、過去に書いた記事をまとめると、自分の頭の中も整理され、良いですね。



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posted by ChiAki at 06:00| Comment(0) | 断易 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月23日

草取り禅、石拾い禅

今朝は早起きして朝ウォークする等、気持ちの良い朝だったのですが
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ふとしたことで感情を荒げてしまし、イライラしていました。
そこで、すっかりご無沙汰してしまっていた、家庭菜園で草取りをしました。
草を取りながら、あれこれ考えているのですが、しばらくすると草取りに集中できるようになってきます。
目の前にあるものに集中できるようになってきます。
そして、イライラは消えてきます。
イライラのエネルギーが土に吸収されて、しまうのでしょうか、グランディングですね。
そして、もう一つ、石拾い禅。
畑に雨が降ると、土中の石が表出します。
だいぶ古い畑なのですが、昔田んぼだった?のか、土中にまだだいぶ小石が残っています。
この前の台風で表出した小石を拾って畑から出します。
これも、石拾いに夢中になってくると、嫌なことを忘れられます。
▼石拾い前
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▼石拾い後
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posted by ChiAki at 16:45| Comment(0) | 瞑想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さすが!信長が居城にしただけのことがある岐阜城

岐阜城へ行ってきました。
さすが、あの織田信長公が居城にしただけあって、凄い城でした。
金華山という山の頂上にありました。
現存の城はのちに復元されたコンクリートのものですが、戦国時代も同じところに
あったということです。こんなところにある城は、なかなか攻めることできない!と思ったのですが
歴史を調べると何度も落城しているよう。しかもあの関ケ原の合戦の前には、1、2日であっさり落城してしまったようで、もし、もう少し何とか持ちこたえていたら、その後の歴史が変わってしまったのではないか?と思うので、なぜあっさり落城してしまっのか?思いを馳せました。

▼JR岐阜駅から岐阜城への行き方は、ブログに詳細に書いてくれている方がいるので、そちらを参考にしてください。JR岐阜駅バス路線12番もしくは13番線のバスに乗車して、そこから20分くらい、210円でした。
http://aichinagoyakankouchi.com/category01gifucastle/entry19902gifucastleaccessjr.html

▼岐阜城が見えてきました。山の頂上に見えますか?
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▼拡大してみました。
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▼ふもとの岐阜公園からロープウェイで登ります。往復1080円でした。
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▼ロープウェイの駅からさらに歩きます。7分くらいと掲示物には書いてありました。
山頂付近には岩が多いです。
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もともと岩山に、築城の石垣を積んだのか、磐座があった山に城を建てたのか?不明です。
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▼天守閣が見えてきました。
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今夜はバテました・・・つづく。。



つづく


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2017年09月22日

停電と電気

今夜、9時頃に、家のブレーカーが落ちました。
突然落ちたので、始めは地域一帯の停電か?とも思ったのですが
冷静になって周りを見渡すと、外の街灯等、他の家の明かりも見えるので、自宅のブレーカーが落ちただけだとすぐに理解しました。
そこで、ブレーカーを上げて復帰させようとしたのですが、またすぐに落ちてしまします。
何度か繰り返しましたが、ダメでした。
まだ、風呂に入っていないし、どうしようか?と思ったのですが親父が友人の電気工事屋さんへ電話して
来てもらうことになりました。
電気工事屋さんを待つこと十数分。
応急処置をして、電気が通るようにして、電気復帰。
ほっとしました。これでお風呂も入れるし、ブログの更新もできる笑
以前の計画停電が行われたころは、電気や灯りに神経を使っていたのですが、最近すっかりそのころを忘れてしまっていました。
せっかくの機会なので、発電機や灯りとか、再点検・見直しをしようと思います。
防災対策、過去の記憶が薄らいできた今、再度考える時なのだ!と思いました。


▼太陽光発電と手動の手回し発電機で発電することができる電灯。今回これが役に立ちました。
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2017年09月21日

安納芋とべにはるか

この前、安納芋を急きょ収穫し、その後蒸して食べたことを報告しました。
べにはるかと比べて黄色いとも書きました。
実は、昨年収穫したべにはるか、段ボールに入れて保管してあって、それも蒸して食べてみました。
▼段ボールに入れて、寝かせること約1年、こんな状態でした。

そして蒸してみました。
やはり、安納芋は、べにはるかにに比べて、黄色いです。
一年寝かせたべにはるかは、けっこう甘いです。
そして、ネットリ感もありました。
▼べにはるか
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▼安納芋
IMG_3866 (編集済み).JPG

ですので、早期収穫した安納芋も、しばらく保管してみます。

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2017年09月20日

占いについての記事まとめ

今まで、何度か占いの勉強について書いてきました。
その後、実践実戦練習として、プロ野球の試合の勝負占をやってきました。
これからも占いの勉強法や中身についても書いていこうと思っているので、
一度書いたものを整理してみました。
けっこう数書いていましたね、自分でも忘れていました。
自分でも読み直して、これから書くことを考えようと思っています。

〇占いの勉強1(きっかけ)
http://e2qr.seesaa.net/article/451715021.html?1505524253
〇占いの勉強2(占いって?)
http://e2qr.seesaa.net/article/451716095.html?1505524434
〇占いの勉強3(挫折の連続)
http://e2qr.seesaa.net/article/451747144.html?1505524111
〇占いの勉強4(占いの勉強って、そもそもどんなことを?)
http://e2qr.seesaa.net/article/451888723.html?1505523734
〇占いの勉強5(今はわからなくても、いつかはわかる時が来る)
http://e2qr.seesaa.net/article/451917129.html?1505523661
〇占いの勉強6(また挫折)
http://e2qr.seesaa.net/article/452036075.html?1505523600
〇占いの勉強7(転機)
http://e2qr.seesaa.net/article/452303972.html?1505523547
〇占いの勉強8(五行易)
http://e2qr.seesaa.net/article/452423155.html?1505523477
〇占いの勉強9
http://e2qr.seesaa.net/article/452534610.html?1505523392
〇占い書籍の専門店
http://e2qr.seesaa.net/article/452188189.html?1505524589
〇乾坤一擲
http://e2qr.seesaa.net/article/450254676.html?1505524681

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2017年09月19日

万座温泉、どこに泊まろうか?

今度万座温泉に行こうと思っていて、検討してきました。
その検討の過程をブログにも書いてきました。
http://blog.seesaa.jp/cms/article/edit/input?id=453471214
今日もその続きを書こうと思います。
●とにかく温泉が重要!という方は、日進館か石庭風呂のある万座高原ホテル
が良いのでは?と思います。
●食事が重要!というのであれば、万座プリンスホテルでコース料理プランを選択
ところで、万座プリンスホテル万座高原ホテルは同じプリンス系列ですので、温泉に関しては相互で入浴が無料でできるようです。つまり、万座プリンスホテルに宿泊しても、万座高原ホテルの名物石庭風呂に無料で入ることができるということです。この石庭風呂は混浴ですが、入浴浴衣やレンタルタオルを使って入れば女性も大丈夫のようです。ですが、温泉地に行ったときは入浴は一日二度とか三度とかする人も多いと思います。
そして、その際に本当にリラックスして、ぼーっとしたい時があるのではないでししょうか?
今回万座に二泊しますが、石庭風呂はその間に1度か2度入れば良いと考えると、万座プリンスに泊まって無料シャトルバスで行けば良いのでは?と思いました。
●万座高原ホテル石庭露天風呂
この石庭露天風呂に何回も入るんだ!という方は、万座高原ホテルのしゃくなげ館を予約するのが便利です。他の館よりも、しゃくなげ館に近いようです。ご両親で足が悪い方がいる場合で、石庭風呂にこだわりがある時はそうした方が良いのでは?と思いました(これを書いた時点では石庭風呂も万座高原ホテルも行ったことがないので、事前調査からの推定です。)

今回は両親と宿泊するのですが、親父は食事が重要、おふくろは温泉の質が重要、さらに親父おふくろとも、温泉へ近い方が良い、ということから、万座プリンスホテル本館和室を選択しました。フォースの洋室も空いていましたが、両親が和室を希望したので、和室を今回は選択しました。それから夕食はビュッフェではなく、追加料金を払って、コース料理にしました。

〇万座プリンスホテルのお風呂と宿泊する館
こまくさの湯がメインで、露天風呂が5つ。男性専用が2つ、女性専用が2つ、混浴が1つということ。
このこまくさの湯は、東館に近く、ついで本館の順のようです。
女性専用の屋根付き露天風呂のあるしゃくなげの湯は本館と東館の間にある。
南館にはななかまどの湯があるようですが、内湯のみということ。
万座プリンスホテルに温泉目当てで宿泊するのであれば、東館が一番良いようですが、和室やフォースルームは本館しかないようなので、和室を希望する両親の意向から本館を予約することにしました。食事の場所も本館なので、宿泊はやはり、本館が便利だと判断しました。


行く前にあれこれ考えたことをブログに書いておいて、実際に行ってみた時の感想・レポートも後でアップしますので、しばらくお待ちください。実際に行くのは紅葉をあてにしての10月上旬です。

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2017年09月18日

万座プリンス、万座高原ホテル、日進館

今度、万座温泉に行こうと検討しています。
どのホテルに宿泊するか、検討しています。
以前に日進館に泊まったことがありますが、温泉はすばらしいものでした。
ですが、食事と部屋については、とても満足できるものではありませんでした。
ですので、今度はいろいろ調べて、検討を十分にして決めようと思っています。
(日進館に宿泊したときは湯けむり館という一番安い部屋しか空いていなかったのですが
なんだか、あなぐら部屋みたいで、一番安くて、夏休み中に残っていた部屋なので仕方がないかなと、
自分自身をむりやり納得させました。)

まずは、じゃらんと楽天トラベルからクチコミ情報を拾ってきました。
そしてそれを表にまとめてみました。
〇楽天トラベル(写真をクリック後拡大していただければ、数字が読めると思います。)
ファイル 2017-09-14 21 06 48.jpeg
リクルートじゃらん(写真をクリック後拡大していただければ、数字が読めると思います。)
ファイル 2017-09-14 21 06 27.jpeg

上の表で、総合評価というのは楽天、じゃらんのサイトに総合評価として出ていた数字をそのまま、
平均値というのは、楽天、じゃらんのサイトの各項目の数値の平均値を計算しなおしたものです。
こうして並べてみると、いろいろな気づきがありますよね。
楽天とじゃらんとで、評価項目が異なるのもいまさらながら気づきました。
じゃらんは、夕食と朝食で別な項として独立させています。

●風呂
楽天の方では、日進館のお風呂の評価が思ったほど高くなく、万座高原ホテルの方が高くなっています。
●食事
一方、日進館の食事、それほどまでは低くないです。以前に宿泊したのは5年くらい前、その後改善されたのかもしれません。食事は楽天、じゃらんとも、一番良いのは万座プリンスのようです。
●部屋
万座プリンスと万座高原ホテルが拮抗しています。
おなじプリンス系列なので、あまり変わらないということでしょうか。
●接客、サービス
万座高原、プリンス、日進館の順番のようです。
●立地
万座プリンスと万座高原ホテルでけっこう差があって、プリンスが高いです。

〇まとめ
お風呂で選ぶなら、万座高原ホテルか日進館。
食事で選ぶなら、万座プリンス。
接客、サービスで選ぶなら万座高原。
立地で選ぶなら万座プリンスということになりますでしょうか。

今回、両親と行くので、その両親の好みというか優先順位の付け方についても考慮しなくちゃと思っています。

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2017年09月17日

接戦は難しい…

昨日の巨人対DeNA戦の結果は、1対0でDeNAの勝ちでした。
占いの卦から、拮抗しているが、世爻巨人の勝ちと断じましたが、外れました。
この時、原神、忌神の強弱と、世爻応爻の強弱を見ながら、判断したのですが
やはり、断易の専門用語で日併というのですが、日と同じ十二支の応爻が強かったです。
この日併強し、というのが今回の学びですね。
占いとしては外れはしたのですが、場は取れていたと思います。
接戦であるのが、はっきりとわかりましたから。
今回から場の取り方を少し変えてみたのが、効いたのかもしれないです。

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posted by ChiAki at 10:31| Comment(0) | 断易 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

御殿場高原ホテルBU

本当にひさしぶりに、御殿場の時之栖、高原ホテルへ行きました。
そして、宿泊、朝は気楽坊へ。
BU宿泊者も気楽坊へ入ることができるプランだったようです。
朝は6時から、ということだったので、5時半頃にBUを出て、朝ウォークをしました。
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こんなの、以前からありましたっけ?
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気楽坊へ到着、というか一度通りすぎて、ウォーキングを続けて、6時になったので戻ってきたのですが。
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早朝の露天風呂、とても気持ちが良かったです。
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そして、わざと遠回りして、BUへ戻りました。
途中、こんな橋が!
いつからあるのでしょうか?
向こうに富士山も見えます。
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ホテル内にあった絵、特に気にいったのをいくつか
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宿泊した7階の部屋からの風景。けっこう気に入ってます。通路を挟んで向かい側の部屋からは富士山が見えただろうと思います。
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わりと良かったです、御殿場高原ホテルBU


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